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このポンコツ集団め!

「BPOは正気か」ニュース女子騒動、DHC会長が衝撃の反論手記

 東京MXテレビ(MX)の情報バラエティー番組「ニュース女子」の放送が先月末で終了した。同番組をめぐっては、沖縄基地反対運動に関する内容について、放送倫理・番組向上機構(BPO)が放送倫理違反と人権侵害を指摘したことが記憶に新しい。放送終了の背景に何があったのか。番組制作を担ったディーエイチシー(DHC)グループ会長、吉田嘉明氏がついに沈黙を破り、iRONNAに独占手記を寄せた。

 問題となったのは、沖縄の米軍基地反対運動を取り上げた昨年1月2日放送の「ニュース女子」だった。沖縄・高江の米軍ヘリパッド建設をめぐり先鋭化する反対運動の特集で、VTRで「(運動参加者が)日当を貰ってる!?」などと表現、反対派による救急車の運行妨害などを伝えた。

 これについて、BPOの放送倫理検証委員会は昨年12月、事実に基づかないとして「重大な放送倫理違反があった」との意見書を公表した。また、3月8日には、BPOの放送人権委員会が、市民団体「のりこえねっと」の辛淑玉(シン・スゴ)共同代表について「基地反対運動の黒幕」と受け取れる内容になっていたとして、名誉を毀損(きそん)する人権侵害があったと認定した。

 吉田氏は手記の中で、BPOについて「委員のほとんどが反日、左翼という極端に偏った組織」と痛烈に批判。「私どもはわが同胞、沖縄県民の惨状を見て、止むに止まれぬ気持ちから放映に踏み切ったのです。これこそが善意ある正義の行動ではないでしょうか」と綴り、BPOの勧告に真っ向から反論した。

産経ニュースよりの引用でございます。

BPOとは、バカポンコツオッサンどもの略でございましょうか?

DHCと申しますれば、社長さまも英語のご本などでお世話になっておられる出版社であり、テレビCMでもご存知の化粧品会社でございます。そちらのご代表が、よくぞ意をあらわして下さったものでございます。

一般企業、それも有名企業となりますれば、売り上げが落ちるなどと杞憂に過ぎない幻に恐れおののき、ついつい口を閉ざしてしまうものでございますが、企業人として信念がございますれば何を恐れることがございましょう、何故静かにしていなければならないものでございましょうか!

今、この国では良識あるサイレントマジョリティが、その蓄積されたエネルギーを何時爆発させようかと手薬煉ひいているのでございます。こういったお声が出つつあることは、非情に喜ばしいことでございますね。

立民などの反日政党や、マスゴミ朝日をはじめとする反日サヨク撲滅への狼煙でございます。



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