第二艦隊戦没者慰霊祭

昨年は、この慰霊祭にご参列された社長さまも、本年はお仕事のご都合がおつきになられずご欠席でございます。
祖霊社
「大和神社」さまの祖霊社は、今月3日時点ではまだ改装中でございましたゆえ、おそらく本年の慰霊祭は、仮のお社で執り行われることになるのでございましょうね。
祖霊社
社長さまとわたくしめは、この月参りにおきましても、いつも通り心を込めて”海ゆかば”を奉納して参りました。

英霊の御霊の安らかなることを祈り上げるものでございます。 最敬礼
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こんばんは

年ごとに巡りくるこの日、「忘れない」という思いを新たにしております。
彼らがどんな気持ちで出撃して行ったのかを想うとき胸が塞がる思いがあります。
この事実を若い世代にもしっかり受け継いでゆかねばと思う昨今でございます。

見張り員さま

いつもお越しいただき、誠にありがとうございます。

本日は、雨が降る薄暗く寂しい一日でございました。雨に打たれたくらいではせいぜい風邪をひくくらいのお話でございますが、鉄の雨に撃たれれば命を落としてしまいます。

そのような境遇をわかりつつも、南の海に向かった若者たち・・・。安全保障法が可決された時点で、ソマリア辺りに行かされて死んだら大変と自衛隊を脱退させる親が居るとか、一体、この国はどうなるのでございましょうか?

平和を護るために強くあらねばならぬことを、今一度、国家国民が肝に銘じ、覚悟をきめなければならないところまで事態は進んでいるという事実を見つめなければなりません。

南方では、”平和を愛する諸国民”の一つであるはずのとんでもないヤカラが、人の土地を、ウソを重ねて埋め立て、軍事基地を作っているのでございます。

「戦艦大和」が、多くの命を共にして海深く眠っている意味合いを、深く深く理解しなければ、また多くの犠牲が重ねられてしまう、そのようなことがないように、更に同盟を強化し、独立自尊の精神をも持ち合わせる気概を持つ、それこそが、戦争を避け、平和な世の中を築く礎となりましょう。

英霊方は、そのような平和な世界を夢に抱きつつ散華されたのでございます。二度と戦争のない平和な大和を、後世に託していかれたのでございます。当たり前の平和が、当たり前ではないという真実から目を背けてはならない、御霊は、そう仰っておられましょう。
管理人

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