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このアホどもの繰り返し

中学校、報告書で「いじめ」認める方針 名前挙がった生徒にも確認 

 岩手県矢巾町の中学2年、村松亮君(13)がいじめを苦に自殺したとみられる問題で、中学校が、いじめがあったと認める記述を、来週をめどにまとめる調査報告書に盛り込むことが18日、学校や町教育委員会への取材で分かった。

 学校は村松君の死後、生徒や教職員を対象にアンケートや聞き取りによる実態調査をした。少なくとも約60人の生徒が村松君へのいじめを見聞きしたことがあると回答した。名前の挙がった生徒らにも事実確認しており、こうした調査結果を踏まえて判断した。

 町の越秀敏教育長は「たとえわずかなことであっても、受けた側に心理的な影響があればいじめだ」と述べ、村松君のケースがいじめに当たるとの考えを示した。町は同日、「いじめ問題対策連絡協議会」を開き、再発防止策などを検討。

 村松君は7月5日夜、JR矢幅駅で列車にはねられ死亡した。担任に提出していたノートには、「もうつかれました」「死にたいと思います」などと書かれていた。

.産経ニュースよりの引用でございます。

何度、このようなことが繰り返されてきたのか。そして、常に同じ構図での謝罪と弁解、教育委員会からの指導を徹底するという旨の報告、〇〇調査委員会や〇〇協議会と名ばかりの腐れ会合がもたれ、結局、一番責任のある担任は顔どころか名前すら出されない、これが日教組主導で構成されてまいりました狂育会の実態でございます。

命の大切さを教えるという体裁の”似非人権教育”は、間逆の効果しかもたらさず、大義に命を投げ出すことを犬死となじる風潮はむしろ、弱いものいじめを助長させるばかりでございます。このアホウ担任に、命の大切さが解かるはずがございません。腐れ日教組は、このような馬鹿者でも「日々の業務が煩雑すぎるから、生徒に向き合う時間がない」という言い訳を吐くことが常套手段ございましょうが、そういう姿勢には断じて屈してはなりません。

こちらの中学校教員はどれもこれも、雁首そろえてアホウばかりでございますか!大人が命をかけて真剣に向き合えば、子どもたちに伝わるものでございます。かつてこの国のために、大和に住む大切な家族や友人のために、大義を胸に散華された方々のことを思えば、こども同士のイジメなど止められるものでございます。

一人一人の命を大切に・・・などと、いくら美辞麗句を並べたてたところで、張りぼての看板に過ぎないのでございます。国会でプラカードをヒラヒラさせていたあのアホウどもと同じ、護るべきものが何かを解かっていないのでございます。ヴァーチャルリアリティの世界に棲む、実態忌避体質の異星人でございます。
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