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伝達手段としての英語

文部科学省も、有識者の意見を参考にやっとのことで”コミュニケーションツール”としての英語の大切さを理解したのか、その重要性を痛感したのか、公教育にもっと取り入れていくべきであるとの認識に至っているようでございますね。

この趨勢に反駁する化石燃料にも出来ない大学教授陣も存在いたしますが、事態は急を要するものでございます。
TOEIC
米国の高校では、在りもしない南京大虐殺や従軍慰安婦の捏造を教え込まれる我が同胞が、語学力の不足により反論もできな状態に晒されているのでございます。それもこれも、下らぬ大学受験問題ばかりを作成するバカ教授による「日本人弱体化計画」とでも申しましょうか、世界に通用する人物を作り出しては、支那や韓鮮の思い通りにことが運ばないゆえの悪行のせいでございます。

ここは民族運動として、ジャングリッシュ(ジャパニーズ・イングリッシュ)でも、通用する英語力を養成しなければなりません。その背景には、わが国の歴史や伝統を踏まえた、強い志を持ち合わせた国語力が必要なことは申すまでもございません。命をかけて取り組む価値のある修行ともなりましょう。

 身はたとひ武蔵野の野辺に朽ちぬとも 
 
 留め置かまし大和魂


でございます。
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