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元より恨まれる筋合いなどない!

「30万人の同胞を殺戮した」「日本民族を恨むべきでない」 南京事件77年式典で習主席、硬軟両用の構えも

 【南京=河崎真澄】日中戦争時の1937年に旧日本軍による南京占領で起きたとされる「南京事件」から77年が経過した13日、江蘇省南京市の「南京大虐殺記念館」で追悼式典が初めて国家主催で行われ、住民ら約1万人が参加した。

 式典で習近平国家主席は「30万人の同胞が痛ましく殺戮(さつりく)された。侵略戦争を美化する一切の言論は、平和と正義に危害を与える」などと警戒感を示し、南京事件や日中戦争をめぐる歴史認識で日本を強く牽制(けんせい)した。

 一方、「少数の軍国主義者が引き起こした侵略戦争で、その民族(日本人)を恨むべきではない。戦争責任は人民にはなく、両国民は友好を続けるべきだ」などと述べた。11月に2年半ぶりの日中首脳会談が実現したことを受け、習氏は従来の強硬一辺倒から、対日関係改善も模索する硬軟両様の構えを見せ始めた

産経ニュースよりの引用でございます。

まあ、ご大層に大枚をかけての大パフォーマンスでございますね。

      わにまろバック
そもそも、何故に我が大和民族が恨まれなければならないのでございましょうか?在りもしないデッチアゲに、何故我が大和の先人方が賤しめられなければならないのでございますか!ナチスがユダヤ人に対して行ったジェノサイドと同じ理屈で大和を裁こうなど非礼千万!それに、いつの間にやら死者数が増えているではございませんか。アホウくさいにもほどがございます。

社長さまが、大学にて支那(南京)よりの留学生に問質して得られたことによりますれば、件の大虐殺記念館なるものに展示されております死者の骨とやらは、文化大革命によって毛沢東率いる共産党によって”虐殺”された同胞の骨であることは、南京市民の常識として周知のことらしいのでございます。

さもなければ、一般市民を大虐殺するような、そんなDNAを持つ怖い民族の住む国に態態に留学になど来ない、むしろ日本の方が自由で何者にも怯えずに暮らせる、共産党の反日教育は真っ赤なウソであることは解っているとのお話もあったとのことでございます。

福沢翁が仰いましたように、今も昔も、周辺に支那と朝鮮があることがわが国の悲劇の一つでございますね。
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我が民族は総力を上げて、このような捏造された歴史の押し付けを撥ね退けなければならないのでございます。”民族の誇りをかけた戦争”なのでございますよ。生きるか死ぬかの戦いなのでございます。
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