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このくらい当たり前

バドミントンで風操作か 対韓戦 日本コーチがJOCに報告

 仁川アジア大会バドミントン日本代表の舛田圭太コーチは22日、韓に敗れた21日の男子団体準々決勝で場内の風が日本に不利になるように操作された可能性があると日本オリンピック委員会(JOC)に報告したことを明らかにした。

 最近は熱中症対策などで空調を使うことが多く、現時点で大会組織委員会に抗議はしないが、舛田コーチは「個人戦で他の国からもクレームが出た場合は同調する」と話した。

 問題となったのはシングルスのエース田児賢一選手(NTT東日本)が格下選手に逆転負けした一戦。田児選手は相手の打球が伸び、自分のショットが失速する向かい風を感じたという。バドミントンのシャトルは5グラム前後で風の影響を受けやすく、舛田コーチは「第2ゲームから不利な向かい風が吹いた。最終ゲームでサイドが入れ替わったら、また向かい風になった。さすがに不可解」と話した。(共同)

.産経ニュースよりの引用でございます。

世界に向けて、ありもしない歴史の捏造を真実が如くに告げて回る腐れ民族でございますよ、このくらいの悪行はあってしかるべしでございましょう。低俗ということでは世界一でございますね。

そもそも、この国(というには全てが稚拙で杜撰でございますが)は、他人を信じることが出来ないDNAが刷り込まれたかのようなモノどもが棲むところでございます。自国の選手の力を信じてやることも出来ないのでございましょうか?

もしこの風の操作が事実として発覚いたしますれば、もしかすれば実力で勝利したのかも知れない韓の選手が不憫でございますね。努力は水の泡でございます。名誉も尊厳もないド腐れ民族の哀れ顛末を、是非拝見いたしたいものでございます。

このような民族を併合したわが先人たち度量は、どれほど大きなものだったのでございましょう。世界が見放した朝鮮を一人前にした戦前の教育を、今一度我が国に取り戻さなければなりません。道端ではなく、用を足す場所は便所という当たり前のことを犬に教えてやらなければならないほどに腐ったモノどもを、特攻隊員に志願するほどまでの精神性を持つ素晴らしい”日本人”にまで教育できた、他人を思う気持ちを教え込んだ教育を、今一度、わが大和に敷衍したいものでございます。
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