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TOPPA-αへの評価

社長さまと「株式会社GSユアサ」さまの技術部門の方々とのご対談につきまして、昨日に少し記してございますが、その中では当然の如く、自動車のメインテナンスについても議論が交わされたのでございます。「株式会社マエカワ」さまの弊社ご担当の方もご同席されておられ、そこは避けては通れないところでございました。
TOPPA-α
そしてお話は、オリジナル整備商品のTOPPA-αにも及び、この商品につきましての国内最大手バッテリメーカーのご見解は「実に緻密で素晴らしい」とのことでございます。これだけの内容をコンパクトに簡潔にまとめあげ、的確な診断をくだせるフォームを今まで見たことがないとのお話でございます。

オシロスコープを用いましたアサダ自動車のかつてのオリジナル商品もご覧になられ、ここまで深く診ているところを知らないということでございます。特に、TOPPA-αとの共通診断項目でございますインテークマニホールド負圧チェックにつきましての社長さまのご説明をお聞きになられ、一自動車整備業者が、これまで深い理論の裏づけを下に整備していることに、大企業の技術者として非常にご感心されておられたということを、マエカワさま弊社ご担当の「永井」さまよりお話いただきました。

更なる自信をもって、TOPPA-αをお勧めすることが出来そうでございます。
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坪井~、お前なめとんかぁ、こらぁ~

朝日新聞論説委員「加戸氏の記事の少ないのは当たり前」 自らのコラムで反論

 加計学園問題をめぐり、朝日新聞と毎日新聞が国会閉会中審査での加戸守之前愛媛県知事を一切取り上げていないと指摘されたことについて、朝日新聞の坪井ゆづる論説委員は10月20日付のコラム「社説余滴」で、「同僚が首相の間違いをきちんと記事にした」「選定の過程に関与していない加戸氏の記事の少ないのは当たり前ではないか」などと反論した。

 坪井氏は10月8日、企画委員を務める日本記者クラブ主催が主催した党首討論会で、安倍晋三首相に対し、朝日新聞は7月10日の国会閉会中審査での加戸氏の証言を報じていると断言した。

 これに対し、産経新聞の阿比留瑠比編集委員は10月9日付の【党首討論観戦記】で、「坪井氏はあくまで、社の論調と異なる加戸氏らの意見もきちんと報道していると言い張っていた。(中略)一般記事中で一行も取り上げず、審査の詳報の中でごく短く触れただけだった」と指摘した。

 しかし坪井氏は、「首相こそ、胸を張れますか」というコラムの中でも、加戸発言に関する報道の具体的内容には触れず、「討論会で、首相はいきなり朝日新聞を批判した」と主張。そのうえで、「意に沿わぬ事実は『フェイクニュースだ』と言わんばかりだった」と安倍首相を批判した。(WEB編集チーム)

産経ニュースよりの引用でございます。

社長さまもお入りになられておられます保守系のメールリンクにても、度々朝日について論ぜられておりまして、朝日新聞の記者は東大や京大、慶応、早稲田などの一流大学を出ているが、”産経新聞記者はせいぜい関関同立卒クラス”と揶揄する京大卒の弁護士も居られるようでございます(一応、ご自分では保守と標榜されてございますが・・・)。

社長さまも、その関関同立クラスの関西大学法学部をご卒業なさっておられますが、この記事の坪井某は、早稲田を出て朝日に入り、果てには京大にて客員教授を務めた経歴もあるとか・・・。

笑わせるな!と申し上げたい。この坪井某なるヤカラ、これでよくもまあジャーナリストが務まるものでございます。もっとも、朝日は捏造を得意といたしておりますゆえ、フェイクはお手のモノかと存じますが。

この程度で”一流新聞社”の論説委員でございますゆえ、さぞかし素晴らしい記者が勢ぞろいしておるのでございましょうね。さすがは、大学入試問題出題NO1の新聞でございますね。大人には、ウソが見破られてしまいますゆえ、子供だましでお金儲けでございますか?
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