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痛そう

サボテン
何という名のサボテンでございましょうか?グラデーションの色合いが美しゅうございます。(山尾サボテン?)

しかしながら、触ると痛いのでございましょう。綺麗なバラにはトゲがあると申しますが、トゲの中にサボテンがある状態でございすね。美しさに惹かれてウッカリ触ってしまうと、エライことになるのでございます。

一日の終わりに

本日のアサダ自動車の営業も、そろそろ終了を迎える時間でございます。夕焼けに向かって深呼吸をいたしました。
夕焼け
昨日の蒸し暑さはどこへやら、特に夕刻は、気持ちよい風が通り抜けてまいります。

ここまで実働一週間、九月のスタートは上々でございます。社長さまも走り回っておられますゆえ、売り上げはともかくも、先ずはお仕事が沢山、目の前にあること、それこそが喜びでございます。

日々の小さな積み重ねを弛まずに続けてゆくことが、明日への扉を押し開く力となるものでございます。喜びを忘れずに働くことが、幸せへの近道と信じて日々精進でございます。

そろいもそろった役立たず

自民党の二階俊博幹事長激怒!? 派内に「反安倍勉強会」への「出席禁止令」 出席議員減で沈静化?

 自民党有志議員の勉強会「日本の明日を創る会」(会長・竹本直一元財務副大臣)は7日、国会内で第2回会合を開いた。党に対する厳しい意見を聞く謙虚な姿勢をアピールするのが狙いだが、「反安倍」勢力の受け皿になりかねず、二階俊博幹事長らの引き締めもあり、出席議員は前回の19人から14人に減った。

 竹本氏は会合冒頭、「政権とわれわれは運命共同体だ」と述べ、安倍晋三政権を支える姿勢を改めて強調した。先月25日の初会合への出席者が、内閣改造で処遇されなかった入閣待機組や首相批判を強める石破茂元幹事長率いる石破派議員らが目立ち、「反安倍」との見方が広がったためだ。

 7日の会合では、ジャーナリストの田原総一朗氏が講師を務め、「自民党に緊張感がない代表的人物が安倍首相だ」と述べた。

 竹本氏は「勉強会立ち上げ前に二階氏に報告している」と釈明するが、二階氏周辺は「詳しい内容は聞いていなかった。分かっていたら(会合を)認めない」と反論する。初会合に二階派から最多の5人が出席していたこともあって、二階氏の怒りに輪をかけた。

 二階氏の意を受けた側近議員は、勉強会と距離を置くよう二階派議員に相次いで指示した。この「出席禁止令」の結果、同派から7日の会合に出席したのは平沢勝栄衆院議員のみ。二階氏側近は「幹事長派閥として『反安倍』とみられる動きは控えるべきだ。勉強会は沈静化するだろう」と胸をなで下ろした。(石鍋圭)

産経ニュースよりの引用でございます。

この竹本某といい、平沢某といい、自民党の役立たずのそろい踏みでございますね。竹本某は、社長さまのお住まいの選挙区選出で、何度も落選しておりながら比例で復活するという、非常に残念なご境遇の代議士でございまして、多くの方々の仰るお言葉をお借りいたしますれば「水の中で屁ぇこいたようなしゃべり方」と揶揄されるお方なのでございます。

北鮮による拉致事件解決に向けて、少しばかり国が動きだした折、あの節は”拉致”と言えば票につながる時期でございましたが、この竹本某も、安部総理(当時は幹事長?)が拉致事件解決を訴えて南河内地区にて遊説されておられました際にも同調し、件の水の中で屁をこいた風に「えぇ、このぅ、えぇ、拉致はですねぇ、国民が総力をあげて取り組まなければならない問題でございましてぇ・・・」とボソボソつぶやいて当選いたしましたが、当選後、その同じ口から、”拉致のらの字”も出たことはございません。つまり、この代議士は当選するためのツールとして、拉致事件を利用したに過ぎないと言えましょう。

かたや平沢某は、拉致に関して己こそがオーソリティが如く振舞い、余計なことをベラベラとしゃべりまわり、被害者ご家族から「平沢は信じるに足らずアカン奴」とのレッテルを貼られた代議士でございます。つまりこの方も、拉致を自分の票につなげたかっただけなのでございましょう。

このような連中が”日本の明日を創る会”とは笑止千万、次の選挙も当選できるように考える会というべきではございませんでしょうか。他人さまの足を引っ張る前に、己が足下を確りと固めることが先決でございましょうに、ああぁ。

ジャノメチョウ

一見、不気味とも思える翅の模様ではございますが、これも生き延びるための方策として身につけたものでございます。
蛇の目蝶
まさに”蛇の目”のように浮ぶ模様は、天敵の鳥から逃れるためのものでございますね。

このような小さく弱い虫であっても、苦難を乗り越え子孫を繫栄させるために、自らに変革を起こしてきたということなのでございますね。また一つ、自然が、忘れていた大切なことを示してくれたような気がいたします。

ええ商売セミナー

来週の土曜日(16日)、大阪南港の通称・コスモタワー1Fにて、オートモータフェスが催されることとなってございます。
セミナー
当日のステージイベントの一部といたしまして、午前10時40分より約30分の短時間ではございますが、社長さまが整備商品化についてのお話をなさるのでございます。その名が「ええ商売セミナー」なのでございますね。

お知らせのチラシが、本日、大阪府整備振興会より毎月発行されております機関紙「まいど 9月号」と共に同封され届いたものでございます。府下4千余りの自動車整備事業者に対して送付されるものでございまして、社長さまのお名前をご覧になられ、懐かしく思われる方々も多いことでございましょう。

土曜日の朝であり、お話の内容といたしましても、整備事業者の関心が全体の二割にも満たない”整備技術の商品化”でございますゆえ、満席になるようなことはまず無いであろうと、社長さまは仰っておられます。

しかしながら、お越しいただく方々のために少しでもお役に立たなくてはならないと、日々、原稿を眺めてはお直しをなさっておられます。何か一つでも、心に残ればとお考えのようでございます。

あ~あ、モッタイナイ

【山尾志桜里氏不倫報道】
山尾氏が議員辞職検討 周囲に伝える 前原代表と対応協議へ
山尾志桜里
*お写真は産経ニュースより拝借いたしました*
 
 民進党の山尾志桜里元政調会長(43)=衆院愛知7区=が7日発売の週刊文春に既婚男性との不倫疑惑を報じられた問題で、山尾氏が周囲に「議員辞職を検討している」と伝えたことがわかった。山尾氏は近く前原誠司代表と会談し、対応を話し合う。

 前原氏は7日午前、都内で山尾氏の問題について「本人からも話を聞きたい」とのみ記者団に語り、報道に関する具体的なコメントは避けた。

 複数の民進党関係者によると、山尾氏は不倫疑惑を全面否定しているものの、10月に行われる3つの衆院補欠選挙への影響を懸念しているという。

 ただ、山尾氏がこのタイミングで議員辞職すると、10月に衆院愛知7区でも同時補選となることから、党幹部は議員辞職を避けたい考えだ。

 週刊文春の報道では、山尾氏が前原氏から幹事長への就任を内示された2日夜、既婚の男性弁護士と都内のホテルに宿泊した。文春は「週4回密会」とし、2人が別々にホテルやマンションに入る写真も掲載している。

産経ニュースよりの引用でございます。

”先生方”は、一体、どうされておられるのでございましょうね。先頃も、SPEED違反でやいのやいのと騒いでいたところではございませんか?

周辺では、我が国を亡き者にしようとたくらむ北鮮や支那が直そこで、てぐすねを引いているというのに、我が国の先生方は余程の平和ボケ、もうそれは、朝日かNHKなみの大バカモノでございますね。

こちらの女史も、少しばかり思考回路に問題があるとはいえ、修復すればなかなかの人物であるはずにも関わらず、この醜態は非常にもったいないことでございます。

社長さまは個人的に、民進党がお話にならないことは別としても、こちらの女史がお好みのご様子でいらっしゃいまして、残念がっておられます。

蒸し蒸し

本日は午前中シトシト雨が降り、今もまだはっきりとしないお天気でございます。
やたがらす神社
蒸し暑い日でございます。一度涼しい気分を味わいますと、暑さの戻りが応えるものでございます。

今週もあっという間に木曜日を迎えておりました。お仕事も何とか順調に推移いたしております。この調子で右肩上がりを続けてゆけますよう、日々精進なのでございます。

玉虫

玉虫
玉虫厨子で有名な、あの玉虫でございます。社長さまも、生きている玉虫をご覧にらられるのは久しぶりとのことでございます。

撮影後に放してやりますと、嬉しかったのか?何度も何度も、我々の周りに来ては旋回いたしておりましたが、やがて大空に飛び上がってまいりました。

境目

大和神社
天は夏色、地は秋色、まさに季節の境目を見るようでございます。

わにまろブログも来月には、開始五年半を迎えることとなるものでございますが、こちらに腰掛けてこの風景を何度拝見したことでございましょう。変わらないこの景色が、いつまでも壊されることなく続いてまいりますことを、わたくしめ祈念いたしております。

花が無い

花の寺と呼ばれます「長谷寺」さまも、今の時期は花が殆どございません。
蓮
しかしながら、参道を脇にそれたところにございます池には、大きな蓮が咲いておりました。
ハス
淡い桃色が、可憐でございますね。

誰じゃ、こらぁ!

狛犬
寝てる間に、足にこんなもんくくりつけやがって!

秋の気配

奈良県・室生村の川辺では、ススキが穂を広げ始めております。
すすき
夕刻に頬をすり抜ける風も冷たく、ここでは秋が動き出しております。

風は秋色

午前さま

本日は、正確には昨夜でございますが、早朝セミナーのお勉強会の夜会がございました。社長さまも早めにお仕事を終えられて、ご参加でございました。
シェラトン都ホテル大阪
五百五十人余りの方々がお集まりになられたとのことでございます。賑やかでございますね。

こういった類の会合にお出かけになられますと、決まって午前さまでございます。シンドイしんどいと仰りながら、遅くまでお遊びされているのでございましょうか?これも仕事の内なのか?やれやれ・・・。

何を言うとんねん!?

元朝日記者の植村氏、調停申し立て 産経新聞にコラムの訂正求める

 慰安婦報道をめぐる産経新聞のコラムに誤りがあったとして、元朝日新聞記者の植村隆氏(59)が1日、産経新聞社に訂正広告の掲載などを求める調停を東京簡裁に申し立てた。

 コラムはジャーナリスト、櫻井よしこ氏の「美しき勁き国へ」(平成26年3月3日付)。産経新聞社広報部は「申立書が届いていない現時点でのコメントは差し控えます」としている。

産経ニュースよりの引用でございます。

この植村某は”ジャーナリスト”でありながら、自らの大ウソを暴かれたことに対して”言論”で抗することなく、法に訴えるという腐れ外道でございます。

己の所業、それも、悠久の大和を汚す大虚言を世界にばら撒くという悪行をしておきながら、何を戯言をノタマウのか?前川某の「精神構造を疑う」と仰いました、加戸さまのお言葉をお借りいたしとうございますね。

これが、大朝日の実態なのでございますね。朝日の読者のみなさまにおかれましては、ゆめゆめ、洗脳されることの無きように祈るばかりでございます。さもなければ、どこかの腐れ教員のようなスカスカになってしまうのでございますよ。

残り三分の一へ

九月でございます。新しい月でございます。
お稲荷さん
一年の三分の二が過ぎ、日々、風の匂いにも秋の気配を感じ出す頃でございます。

九月のはじまりは縁起よく、お稲荷さまにご登場賜ったものでございます。みなさまに富と福が沢山訪れますようにと祈念いたします。
管理人

わにまろ

わにまろ
”わにまろチャリティグッズ”のご購入ご協力をお願い申し上げます。売上金は全額「あしなが育英会」さまを通じまして東日本大震災の被災児童・生徒に送られます。是非ご協力くださいますよう、心よりお願い申し上げます。

また、チームわにまろ基金では、資金的にご協力いただけるサポータさまからの募金をお願いいたしております。みなさまの温かいお心添えをお待ちいたしております。*「ゆうちょ」からご送金の場合 番号 14160 39441591 *他の金融機関からご送金の場合 店名 四一八(よんいちはち) 店番418 普通預金口座番号 3944159

口座名義はいずれも「チームわにまろありがと基金」でございます。

みなさまから頂戴いたしましたお金は、わにまろクリップの売上金全額とともに「あしなが育英会」さまを通じまして東日本大震災の被災児童・生徒に送らせていただきます。よろしくお願い申し上げます。拝

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