10月の現場作業終了

10月は、何やら慌しく過ぎてしまったようでございます。明日からは11月、あっという間に本年も二月を残すだけとなりました。
西の空
TOPPA-αは相変わらず好調に、そのご入庫を頂戴いたしております。車検整備のご入庫も、それに連れて順調に伸びてまいりました。喜ばしい限りでございます。

社長さまは今夜また、大学受験生の英語指導、そしてその後は、太子町にご納車に向かわれるご予定でございます。年末に向けて、車検整備のご入庫は、一日一台ペースになる予定でございます。限られた人員と限られたスペース、限られた時間で効率よく、しかも丁寧慎重にお仕事を進めていかなければなりません。気合を入れて力を尽くすのでございます。
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滞りなく

お通夜にお葬式を済ませることが出来たのでございます。沢山の方々にお見送りいただきましたゆえ、社長さまの義父さまもさぞかしお喜びのことと存じます。
ムース
火葬場よりの帰路では、西方に、浄土のような美しい夕陽が、新仏を迎えるが如くに神々しく輝いていたのでございます。
夕陽
これからは、高いところよりご親族を見守られるのでございます。命は次代へと継がれ、永遠に循環を続けてゆくのでございます。

人の一生

昨日、社長さまの奥さまのお父さまが逝去されました。享年86歳でございます。
田舎
お写真は、本年九月のお彼岸に、奥さま方のご実家がございます奈良県吉野は黒滝村に伺いました折に、ふとお空を見上げた際のワンショットでございます。故人は、もう、この景色をご覧になられることはないのでございます。寂しさがこみ上げてまいります。

社長さまも、ご子息やお嬢さまが小さい頃には、五月の連休やお盆には欠かさずにこちらの”別荘”(?)にお越しになられ、奥さまのご両親もご一緒に楽しい時を過ごされていたとお聞きいたしました。

人の一生は、長く重い荷を背負いながら旅路を往くようなものと喩えられることがございますが、若くして見知らぬ地である大阪に出ておいでになられ、日々の生活に追われながらも子どもたちを立派にお育てになられた故人のご苦労は、筆舌に尽くしがたいものがございましょう。

ただただ、一日一日をコツコツと生き抜くしかなかった時代をご経験された、昭和を支えた沢山の人々のお一人が、今また、天にお帰りになられます。安らかな最期をお迎えになられ、ご参列者に出来うる限りご迷惑のかからぬようにと、週末にお通夜・お葬式が執り行われるようにご自分で逝く日をお決めになられたかのような、そんなことを考えてしまうわたくしめでございます。

人の寄ることがお好きでございましたゆえ、今夜は賑やかなお通夜となることでございましょう。

秋深し

バッタ
小さなバッタも、どことなく力無く見えるようでございます。突いても、動こうといたしませんでした。秋が一日一日、冬に近づいているのでございますね。

黙祷

三笠宮崇仁親王殿下 薨去

 昭和天皇の弟君でいらっしゃいまして、また、今上陛下の叔父君でございます「三笠宮崇仁(みかさのみや・たかひと)親王殿下」が、27日午前8時34分、ご入院先の東京都中央区の聖路加国際病院で薨去あらせられされました。ここに、謹んで哀悼の意を表するものでございます。

半旗わにまろモノクロ



何かに似ている

鉄塔

ゲジゲジ*閲覧注意*

読み返し

社長さまは、どうやら”読書の秋”を楽しんでおられるようでございます。
国民の道徳
700ページ弱のこちらのご本を、お手になさっておられるのでございます。寄る年波に落ちてゆく体力を、知力で補おうとでもしておられるかの如く、空時間を無駄にしてはなるものかと、一心に書物に没頭されておられるのでございます。

大学のご講義の中でも、学生たちには読書することをご推奨なさっておられるとのことでございます。歴史や伝統、文化と向き合えるもの、読書の楽しみの一つでございますね。

エンジンオイル交換

エンジンオイルの注入口キャップを外したお写真でございます。
オイルフィラーキャップ
前回交換から、約25000km走行したお車のものでございます。ドレインボルトを取り外しましても、オイルは殆ど排出されてこない状態でございました。適切な処置を施す予定でございますが、みなさま、お車のエンジンオイルは、早めに小まめに交換くださいますように・・・。

まぶしいねん!

運転中に、目が眩むかと思うほどに反射いたします、いわゆる”ハンドル”のデザインでございます。
ステアリングホイール
優秀な大学を出て、一流の自動車メーカーに勤めておられても、このような反射材とも言えるものをドライバーの正面に取り付けるとは、残念なお話でございますね。想像力の欠如も甚だしいものでございます。

他メーカーの先進技術を、お金にモノを言わせて分捕ることは得意でも、こういったことには不得意なようでございますね。頭がいいだけでは、見なければならないものまで見えなくなってしまう一例でございましょうか。

所謂純文学

文庫本
どういうわけでございましょう、社長さまは最近になって、若い頃にお読みになられていたご本、それも、いわゆる”純文学”なるものを引き出しておいででございます。

色々とお考えのこともお有りのようでございまして、時間があれば書物に目を通しておられます。各時代の価値観の変遷や、人の生き様を知る縁(よすが)になさりたいようにお見受けいたしますが・・・。これも、経営に関係があるのでございましょうか?

ダイアモンドコート

その名の通り、自動車のボディを美しく保つための確りとしたコーティングを施しているところでございます。
コーティング
今週末のご納車にむけて、色々な準備をしている最中なのでございます。

そろそろプロ野球も終わり

日本シリーズも広島カープの二連勝で、彼の地では大変賑わっているようでございますね。舞台は札幌に移り、日本ハムファイターズの巻き返しが期待されるところでございます。
阪神タイガース
*お写真は、産経新聞より引用いたしております*

超変革を狙った阪神タイガースは、最終局面になってようやく、その片鱗が現れたようではございましたが、早くに今シーズンは終了いたしておりましたね。社長さまは、読売ジャイアンツと優勝を争っていた、良き昭和の時代を懐かしく思われるのだそうでございます。

ドラフト会議も終わりました。日本シリーズに関係のない球団の来シーズンは、既に始まっているのでございましょう。

上田二朗

わくわくの予感

月曜日でございます。新しい週を迎えるにあたりまして、心躍る気持ちでございます。
やたがらす神社
今週も、素晴らしい一日一日の連続でありますように、今日、そして今という大切な時を無駄にしないように、精一杯生き抜くのでございます。

こんな野党どもに国は運営出来ぬ

殉職自衛官追悼式、野党議員で参列したのは1人だけ 安倍首相が追悼「国民の命と平和を守り抜いていく」

 防衛省は22日、平成28年度の自衛隊殉職隊員追悼式を行い、安倍晋三首相らが参列した。しかし、国会で安全保障関連法の施行に伴う自衛官のリスク増大を批判する野党議員の姿はほとんどなかった。

 追悼式では新たに31柱の名簿を慰霊碑に奉納。首相は「ご遺志を受け継ぎ、国民の命と平和を守り抜いていく」と追悼の辞を述べた。

 追悼式に出席した現職の国会議員は13人で元職は5人。このうち現職の野党議員は民進党の大野元裕参院議員だけ。民進党や共産党など野党は今国会で、南スーダン国連平和維持活動(PKO)に派遣される陸上自衛隊部隊をめぐり、安保関連法で認められた「駆け付け警護」任務などを負わせる政府方針を批判。民進党からは自衛官の安全を心配する質問も出た。

 防衛省は国会議員に関し、元首相と同省の元政務三役に追悼式の招待状を出している。また、自ら出席を申し出た場合、席に余裕があれば受け入れている

 衆参両院事務局によると、今国会の予算委員会で自衛官のリスクに関する質問をしたのは民進、共産、社民各党の計8人。この中で出席したのは元防衛政務官の大野氏だけだった。

産経ニュースよりの引用でございます。

野党にも色々ございまして、大切な党もございますが、殆どのヤカラどもは対案もなく、反対することを党是としているか如くの対応しかしない、学生レベル、と申し上げますと学生方に失礼かと思われるような体たらくぶりには辟易いたします。

国家を護るためにお命を捧げられることをお誓いされた後にご入隊された以上、その魂の弔いは、国家に携わる者が責任をもって行うべきものでございまして、そこに忠誠を捧げる真摯な姿勢がなくてはならないものでございます。それが、国家が存立する意義でもございます。それを忌避すること自体、国家崩壊を目論んでいるという証でございましょう。

常日頃は国軍を愚弄し、我が軍を憲法違反(わたくしめもそう考えておりますが)と揶揄しておいて、何がいまさら「隊員の命が危険にさらされる」などと戯言を吐きまわるのか?思考回路がクルッテいるとしか思えないものでございます。

しかしながら、付け加えておかなければならないことがございます。与党の連中も、参列はたったこれだけなのでございますか?わたくしめは一言申し上げたいことがございます。

「このウスラバカドモが!」

明日は休み

慌しい一週間が終了いたします。実に充実した週でございましたが、来週も、この慌しさは続く予定でございます。車検満期日が迫っておられるお客さまにも、今しばらくお待ちいただいている状況でございます。ご不自由をお許し下さいますようお願い申し上げます。
夕陽
社長さまも、明日はお休みになさるそうでございますが、早朝より、経営者セミナーのお仲間方とご会食に伺われるかも知れないとのことでございます。

沈み行くお陽さまに、本日のお礼を申し上げ拝礼いたしますと、知らず知らずに頬が濡れておりました。生きている、生かされていることに、深く感謝申し上げるものでございます。

”有り得ているように見える当たり前は、実は有り得ない有難さである”ということを心に刻まなければならないのでございますね。

ナイトセミナー

明日は、経営者早朝セミナーがございますが、今夜はナイトセミナーが開かれるそうでございます。
西の空
経営哲学のお勉強だそうでございます。ただでなくとも理屈っぽい社長さまが、これ以上に難しいお話をお聴きになられることは、わたくしめはむしろ、害悪になりはしないかと危惧いたしております。

また、明朝のセミナーでは、五分間会員スピーチをなさるとのこと、一体、何をお話なさるのでございましょうね。

休刊・・・

自動車工学
鉄道日本社発刊の月刊誌・自動車工学が、今月号をもちまして休刊されることとなりました。
自動車工学
昭和27年より長きにわたり、業界の新情報などをご提供いただきましたが、時代の趨勢が紙媒体から電子媒体に変動している中、購読部数も激減しているようにお聞きいたしております。読書離れが叫ばれて久しいご時世ではございますが、このように身近な雑誌が姿を消すとなりますと、寂しいものでございます。

社長さまも編集委員をされておられたこともございましたゆえ、大変に残念がっておられます。日本各地にご友人やお知り合いがいらっしゃいますのも、この自動車工学誌があってのことでございます。長い間、お疲れさまでございました。

今日から大学へ

社長さまの、大阪産業大学工学部交通機械科での実習が、本日より始まるのでございます。
大和神社
本年におきましては、斑数も”8”となり、少子化の波は毎年毎年、確実に押し寄せの度合いを増しておりますね。

若者の命を護れ!

【産経抄】
笑顔だった姿を見てほしい 

 江戸時代後期から明治時代にかけて岩手県の中央部では、死者の供養のために、その人の姿を描いた絵を菩提(ぼだい)寺に奉納する習俗があった。もっとも生前の様子というより、来世での理想像が描かれている。

 ▼ところが写真の登場によって、死者のイメージは、残された人々の記憶と重なるようになる。かくして遺影は、「死者そのものとして、語りかけたり供物を供えたりする対象となった」(『亡き人を想う-遺影の誕生』山田慎也著)。

 ▼真っ赤な傘をさして踊っている、着物姿の少女の笑顔がまぶしい。青森県黒石市内の祭り「黒石よされ」を見物していた男性が今年8月、偶然に撮影した写真である。モデルとなった青森市立中2年の葛西りまさん(13)は祭りから10日後、列車に飛び込んで亡くなった。同級生から、ひどいいじめを受けていた。

 ▼幼い頃から津軽手踊りを習っていたりまさんは、かつて仲間と日本一に輝いたほどの腕前だった。「いじめられても、笑顔だった姿をたくさんの人に見てほしい」。こう話す父親は、何度も自慢の娘の遺影に語りかけたはずである。

 ▼「労災認定されても、娘は戻ってこない。過労死を繰り返さないで」。昨年12月に自殺した、電通の女性新人社員の母親は今月7日、記者会見で訴えた。傍らには、女性社員の笑顔の遺影が掲げられていた。「二度といじめをしないでという、娘の願いを伝えたい」。父親が、りまさんの名前と写真を公開したもうひとつの理由である。

 ▼写真は、「黒石よされ写真コンテスト」の最高賞に内定していながら、一転して取り消された。主催者側の説明には、まったく納得がいかない。いじめや過労死をなかったことにする、学校や企業と同じやり口ではないか。

産経ニュースよりの引用でございます。

わたくしめは、悔しさに込み上てくる涙を抑えることが出来ないでいるのでございます。本日の「産経抄」ご担当者も同じお気持ちでいらっしゃることでございましょう。

この国は、一体、いつから若者を大切にしなくなったのでございましょうか?先の大戦中も、神風特別攻撃隊として、未来ある多くの若者を犠牲にいたしました。その教訓は生かされるどころか、この平成の御世になって尚、闇はますます黒さを深めているように感じ、居たたまれない気持ちになるものでございます。

本来護られるべき弱者を蔑ろにし、弱者とも思えぬ連中を弱者扱いした上に優遇し、常に弱いものは強いものの陰でおびえて暮らさなければならない、こんな世の中は間違っているのでございます!誰が許そうと、わたくしめは決して悪を許さない!今また新たに、神さまにお誓い申し上げたのでございます。

古きよき大和の国を、再びこの地に呼び戻すまで、わたくしめは一身をささげても世に啓発を続けてゆくのでございます。


解った例がない

微分積分
表題にひかれて読み始めているのでございますが、数学の苦手なわたくしめには、見る見るうちに難解に思えてまいります。

「今でしょ」の林先生も数学の大切さを力説なさいますが、どうにもこうにも・・・。

黄金色の陽射し

この時期になりますと、夕刻近くの陽射しが、金色になる時がございます。
やたがらす神社
一日の内のほんの短い数分間ではございますが、その神々しさに心が洗われるような気がいたします。

気温の高い日はあっても、確実に秋の訪れを知らせているものでございます。思わず手を合わせていることにハッといたしました。

そらそうや

近鉄南大阪線・河内松原駅付近に立てられた看板でございます。
警告看板
公共交通機関に対しての妨害行為など、もっての他でございます。このような警告看板を掲げなければならないことを、悲しく感じるものでございます。

本日も異常なし

アサダ自動車ショウルームの番人ならぬ番蜘蛛は、本日も圏内を警備いたしております。
クモ
ハエトリグモ隊長よりの報告では、異常なしとのことでございます。

無明を光明へ 4

前回の”無明から光明へ”の記事から、三週間近く経ってしまっておりました。「最後の四つ目の扉はどうしたら開くのか?」というお問い合わせにもお答えしなければなりません。

第一の扉を開けるためには、”森羅万象是師”との受け止め方と生き方を心がけること、第二の扉を開けるには、”目の前のことに対し惜しまずに全力を尽くす”こと、そして、第三の扉を開ける鍵は、”徳を積む”ということでございました。いよいよ、最後の扉を開ける時がまいりました。
観音さま
第四の扉を開けるためにしなければならないこと、それは実は大変難しいことなのでございます。

漠然とした言い方をいたしますれば、”大宇宙とつながる”ということなのでございます。この意味することは、大変意味深い哲学的かつ宗教的な問題を含むことのように考えられがちではございますが、そのようなことはあまりにも難解な人生観となってしまいましょう。よって、わたくしめは「自らの内にある自らを構成する最小単位である素粒子が、大宇宙を構成する素粒子の波動と共鳴する」日々の過ごし方を心がけなければならないと考えております。

一体、何を言っているのか?とお叱りを受けそうでございますが、大宇宙を司る大いなるエネルギー、それは一言で申しますれば神さまということになるのでございますが、人間の、それぞれに思い思いの枠を持つ宗教観を超越した存在としての神さまとつながること、それが、最後の重い重い扉を開くための最も重要なポイントでございます。

もっと簡単に申しますれば、”神さまと共にある”、つまり、自らの魂を神さまがご覧になっておられると感じながら生き抜くこと、そしてそこに、魂の力が増していくということを感じながら過ごすということでございます。大いなるお力は、遥か高いところから、いつもいつも、”私(わたくし)”の一挙手一投足を見逃すことなく見守って下さっておられるという精神を持ち合わせるにより、魂力を磨いてゆくのでございます。

そのために行わなければならないことは、日々、お題目をあげたり祝詞をあげたりすることではなく、自らが決めたことを、たとえ小さな決め事であろうとも、決して怠ることなく、命ある限りは続けてゆくという強い信念をもって実践することなのでございます。わたくしめが第四の扉を開けるためにしなければならない「大変難しいこと」と記しましたことは、神さまとお約束した決め事は絶対に守らなければならない、そして、継続していかなければならないという厳しさをさすものでございます。

その入り口をどこに見つけるのかは、人それぞれなのでございます。

子宝

社長さまの大切な方から頂戴いたしました子宝草が、沢山の子宝に恵まれはじめております。
子宝草
子孫繁栄の縁起物でございます。

光る雲

夕刻になって、ふと西のお空を見上げましたところ、光を帯びた雲がゆっくりと流れておりました。
西の空
秋らしいお空に、少しばかり、寂しさと落ち着きを感じた一瞬でございました。

さて、今週も終わるのでございます。明日は日曜日、殆どの方はお休みでございましょうゆえ、ゆっくりと鋭気を養っていただきますように。社長さまは間もなく、新人会員歓迎会にお出かけされるご予定でございます。かけがえのないご友人たちとの、ステキなお時間をお過ごし下さいませ。来週はまた、息の抜けない多用な週でございますよ、社長さま。

ゆったり土曜日・・・

と、世間さまではのんびりとされておられる方もいらっしゃることでございましょうが、社長さまは、早朝経営者セミナーに始まり、朝からお引取やご納車に追われておられます。
大和神社
今夜は、セミナーのお仲間方とご一緒に、新会員さまの歓迎会にご参加とのこと、早朝より遅くまで充実した一日をお過ごしになられるのでございますね。社長さま、明日もお仕事でございますゆえ、お帰りはお早めに。

本日、お休みを頂戴いたしましたわたくしめは、青空を仰ぎながら、ゆったりとした時間を過ごしております。

今夜も勉強会

月・水・金の夜は、基本的に英語の受験勉強の日でございます。
TOEFL2500
日に日に近づく本番に向けて、毎日の真剣な努力が必ず実を結ぶことを信じて、本日も社長さまのご指導がございました。

明日はまた、社長さまは経営者早朝セミナーにご参加されることでございましょう。教えながらも教えられる、そのような日々が神さまに召されるまで続いてゆくことでございましょう。日々精進でございますね。

変わらんどころか悪化しとる

平成3年に出されたご本でございます。著者は、元朝日新聞の社員でありながら、その腐った朝日の体質を批判するために早期にご退職なさった「稲垣武」さま(故人)でございます。
血風録
社長さまも久しくお手にされておられなかったものでございますが、わたくしめが拝読いたしておりますと「何や、えらい古いのん読んどるな」と仰いながら、覗き込んでおられたのでございます。

わたくしめの見解といたしましては、朝日新聞の腐れ体質は変わらないどころか、ますます悪化の一途を突き進んでいるとしか思えないというものでございます。捏造につきましては、もうお笑いを超越いたしておりますゆえ、稲垣さまもご生前に仰っておられました通り、無くなれば良いのでございましょう。

稲垣 武

生命力

萎れかけておりましたマンジェリコンを、ショウルームのプランターに挿しておきましたところ、おやおや、いつの間にやら確りと逞しく背筋を立てております。
マンジェリコン
薬草として民間療法に用いられるだけのことはあって、強い生命力があるようでございますね。その強い命を摂取することで、こちらも強くなれるということなのでございましょう。

小さな植物が、その凛とした姿を以って、朝から元気を与えてくれるものでございます。今日も精一杯生き抜くのでございます。

異論は無いが

不特定多数に対してなされた落書きごときに、”重大な人権侵害”などと、このようなモノを公金を使ってあちらこちらの厠に貼り付けることが、果たしてそれほどに大切なことなのでございましょうか?
啓発
差別を許さないということは、特に、社長さまにおかれましては常に職業差別という命題と闘っておられますゆえ、何らご異論はお持ちではないと存じますが、公金を使ってやらなければならない”真の人権侵害”に対する行政の行動は、わが国の領土に不法に侵入し、我が同胞を拉致した北鮮に憤りを感じることが基礎になくてはならないのでございませんか!

奈良県下のあちらこちらの厠に入るたびに、違った意味で苛立ちを感じてしまうものでございます。

拉致は許さない!

「第11回 北朝鮮に拉致されたままの被害者を救う会奈良大会」

桜咲く

奈良県にございます「一言主神社」さまの参道脇に、丈の低い木がございます。よくよく覗いてみますと・・・
桜
花をつけておりました。どう見ても、の花のようでございます。お写真の奥の方では、忙しく稲刈りがされておりました。今は、秋でございます。
桜
今頃に咲く桜なのでございましょうか?

社長さまは「大学受験生の英語をみてるから、縁起エエわ」と上機嫌でございました。

晴天なり

本日は、まことに気持ちの良いお天気でございます。
秋の空
「体育の日」に相応しい青空が、目の前に広がっております。

祝祭日でございますゆえ、玄関先に国旗・日の丸を掲揚いたしましょう。
       祝日

絶景ど~ん!

夕焼け

秋色

アサダ自動車・ショウルームの展示車も、秋色のタントに代わっております。
タントカスタム
ここしばらく、新車の販売も好調に向かう兆しが現れております。年末キャンペーンに向けて、わたくしめも広報担当の責務を果たさなくてはならないのでございます。本日も、タントのご注文を頂戴いたしました。誠にありがたいことでございます。

TOPPA-α誕生の波紋が、様々な好影響として伝播していることを実感いたします。整備と販売は車の両輪であって、どちらかが駆動を怠りますとインバランスが生じ、快適に走り続けることは困難でございます。そのような折には一度停止し、きちんとメインテナンスを施さなくてはならないのでございます。

今年について申しますれば、お車をご入庫いただくご機会の減少がそのまま、車両販売に直結していたことも事実でございました。そこで、二年前の轍を踏まないとの決意のもと、整備新商品の開発に早期より取り組み生まれたものがTOPPA-αでございます。

苦しい現状を避けて逃げていては、何も生まれない、何も好転しない、確りと苦難に向き合う姿勢のみが、その苦難を打破する生き方につながるものでございますね。難局を乗り越えるキーワードは、まさに”突破”だったのでございます。
管理人

わにまろ

わにまろ
”わにまろチャリティグッズ”のご購入ご協力をお願い申し上げます。売上金は全額「あしなが育英会」さまを通じまして東日本大震災の被災児童・生徒に送られます。是非ご協力くださいますよう、心よりお願い申し上げます。

また、チームわにまろ基金では、資金的にご協力いただけるサポータさまからの募金をお願いいたしております。みなさまの温かいお心添えをお待ちいたしております。*「ゆうちょ」からご送金の場合 番号 14160 39441591 *他の金融機関からご送金の場合 店名 四一八(よんいちはち) 店番418 普通預金口座番号 3944159

口座名義はいずれも「チームわにまろありがと基金」でございます。

みなさまから頂戴いたしましたお金は、わにまろクリップの売上金全額とともに「あしなが育英会」さまを通じまして東日本大震災の被災児童・生徒に送らせていただきます。よろしくお願い申し上げます。拝

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