ご挨拶

さて、平成27年もいよいよ終わろうといたしております。本年も、わたくしめの思いのままに日々の出来事や感想を書き連ね、一年が過ぎたものでございます。
挨拶
本年も沢山の方々にお越しいただき、また篤きメッセージを賜りましたこと、心より御礼申し上げます。

何やら重苦しい、背後より迫りくる感覚に苛まれながら、来たるべき新しい年が良き年でありますことを祈念しつつ、わたくしめの本年最後の出演でございます。

どうぞみなさま、良いお年をお迎えくださいませ。本年も本当にありがとうございました。来年もよろしくご贔屓賜りますよう、お願い申し上げます。 拝
スポンサーサイト

大晦日の大阪市内

午前中の道路は、このように空いておりました。
大阪市内
いよいよ、大晦日も夕刻を迎える時刻でございます。今日が明日に変わるだけでございますが、新しい年が訪れる、そう思える大晦日が、わたくしめは好きなのでございます。

大晦日*パパしゃんヴァージョン

今日は大晦日ぶ~ 今年も今日で終わりぶ~
ぶ~ぶ~
だから今日は パパしゃんになってご挨拶するぶ~

みなしゃ~ん 今年も色々お世話になったぶ~ 
来年もよろしくお願いぶ~ 
来年からは ぶ~ぶ~ブログに変わるぶ~



こら~っぶ~ぶ~っ 何を勝手に言っているのでございますかっ
        わにまろバック

葉牡丹

アサダ自動車のショウルーム前の花壇も、お正月ヴァージョンに変わっております。
花壇
本日より来月の5日(火)までお休みを頂戴いたしておりますが、本日も朝から、社長さまの携帯電話はしばしば鳴っているようでございます。お昼前も、藤井寺までバッテリ上がりの救援に行かれました。

まだまだ、何やらが続く予感がいたします。

残り二日ぶ~

今年もあと二日で終わりぶ~
ぶ~ぶ~
うちのみんなは色々と忙しそうぶ~ 誰も遊んでくれないぶ~ 退屈ぶ~

歳末警戒

昨晩より、市内新堂町会の夜警が始まりました。今夜は、社長さまも評議員をされておられますゆえ、”火の用心”の掛け声高らかに、町内を拍子木の音に合わせて練り歩かれたのでございます。
歳末警戒
明日の夜も”火の用心”は続くのでございます。

今年の営業

平成27年の「株式会社アサダ自動車商会」の営業も、まもなく終了でございます。
西の空
夏以降、非常に苦しい場面が続いた本年でございました。昨年は、夏に非常に苦しい時期がございましたが、毎年毎年、このように試練が訪れますことも、神さまよりの力試しを受けているということでございましょう。越えられぬ試練はない!という、上よりの教示でございましょうか?

さてさて、工場内の白線引きや注連縄の取り付けも着々と進んでいるようでございます・・・。

お疲れさま・・・

平成19年より、弊社の代車として活躍してくれましたダイハツ・ムーヴ(平成8年式)でございますが、本日をもって、その役割を終えたのでございます。
代車ムーヴ
お客さまより下取りとしていただき、弊社のために文句一つ言うこともなく、これまでよくぞ頑張ってくれたのでございます。ここ暫くは、社長さまのご子息の、整備士講習会出席への足として大切な役目を果たしておりました。

全ての物は生きているなどと申しますとお笑いになられるやも知れませんが、古くとも愛情を注いで整備してまいりましたこのムーヴは大きなトラブルもなく、11万キロ以上という積算走行を、しかも、色々な方々が様々な乗り方をされる中で、その重役を担ってきたのでございます。これは、わが社が代車にも心を込めて向き合ってきた表れであると誇りに思うものでございます。

弊社を代表して、わたくしめはこのムーヴに敬意と感謝を贈るものでございます。長い間、ご苦労さまでした。 敬礼

全くその通りや!

「わざわざ韓に赴き、妥協する必要ない」 自民の原田義昭氏が慰安婦問題合意を批判


 自民党国際情報検討委員会の原田義昭委員長は28日、慰安婦問題で日韓両政府が合意したことについて「受け入れがたい。この内容では国民も納得しないのではないか」と批判した。

 日本政府は安倍晋三首相が元慰安婦にお詫びと反省を表明することや、元慰安婦支援に約10億円を拠出することを約束した。

 原田氏は「関係修復というが、関係悪化の原因をつくったのは韓側だ。それなのに日本側がわざわざ韓に赴き、妥協して合意する必要はなかった」と述べた。


産経ニュースよりの引用でございます。

もうアホウらしいやら情けないやら・・・

この岸田のボンクラ大臣は、何をしに腐れ韓まで出向くかとおもえば、”国交断絶する”とも言えずに、何故、せっかくに壊れかけた、腐りかけた野壷(糞尿を発酵させるために田畑の傍に掘られた井戸)に大和民族の血税を投じなければならないのか!怒りが込み上げてまいります。

米国の圧力があるのか?わが国を牛耳る闇の連中の差し金なのか?いずれにいたしましても、これでまた一層、あの乞食のような民族に、タカリの旨みを教えなおしただけでございます。わが国に、何のメリットもございません。

「誰が明日から税金なんか払ろたるもんか!ボケが!お前らの給料から出せ、この糞ガキどもが!」とは、社長さまのお言葉でございます。

何があった?

フランス語
そこはかとなく、切ない例文でございます・・・。

青森より・・・

わたくしめのブログにリンクさせていただいております青森県の自動車整備工場「須藤ヂァイアント商会」さまが、沢山の青森林檎をご送付くださいました。
青森りんご
大変美味しいリンゴでございます。誠にありがとうございます。社長さまもたいそうお喜びでいらっしゃいます。

須藤さま、今後とも社長さまとの厚きお付き合いのほど、よろしくお願い申し上げます。 拝

拉致問題 またもむなしく越年する

【主張】
拉致問題 またもむなしく越年する

 1億総活躍担当相を兼任する加藤勝信拉致問題担当相は25日の会見で、拉致問題について、「残念ながら帰国の実現や、帰国に向けた道筋が全く見えていない遺憾な状況だ」と述べた。

 拉致問題はまたもむなしく、このまま越年するということだ。なんと残酷なことだろう。拉致被害者の家族は高齢化も進み、一日一日をいたたまれない思いで過ごしている。

 加藤氏はまた、来年に向け「さらに機運を高める努力をしながら、北朝鮮の行動を引き起こすためにどういうことがいいのか追求していきたい」と述べた。

 家族や関係者にとっては「何を今さら」としか聞こえまい。この発言は、今年1年、機運を高めることも、北朝鮮を動かす策も持てなかったことを、露呈しているにすぎない。

 政府は繰り返し、北朝鮮との交渉の原則は「対話と圧力」「行動対行動」であると述べてきた。

 昨年5月のストックホルム合意に基づき、昨年7月には北朝鮮側が拉致問題を再調査する特別調査委員会を設置したことを受け、日本政府は独自制裁の一部を解除した。だが北朝鮮は調査結果報告の約束を守らず、「今しばらく時間がかかる」などと一方的に延期を通告してきたままだ。

拉致被害者の帰国に向けて何の進展もない以上、政府は一部解除した制裁を復活させ、新たな制裁も科すべきだ。

 「行動対行動」とは、そういうことではないのか。

 再調査にいちるの望みをかけた家族らは、この1年を「一番しんどい期間だった」と話す。厳しい状況下にある人にわずかな希望を与え、これを断ち切る残酷さは想像を絶する。

 悪いのは北朝鮮だが、責任の一端は日本政府にもある。

 今年初め、拉致被害者、横田めぐみさんの母、早紀江さんは「政府が真剣勝負をしてくれれば、何らかの道筋が見えてくるはずだ」と強い姿勢での交渉を求めた。

 安倍晋三首相も「拉致問題を解決しなければ北朝鮮が未来を描くことは困難であると認識させる」と繰り返し述べてきた。

 その1年の締めくくりに、担当相の発言の頼りなさはどうだ。求めているのは努力目標ではなく、拉致被害者を取り戻す決意と、そのための具体的行動である。


産経ニュースより「主張」の引用でございます。

このような記事を、もう何度も何度も目にいたしておりますが、いまだ何ら解決の糸口すら見つけられていない、いや、むしろこのまま時が過ぎることを望んでいるかのような歴代政府の対応には、わたくしめも疑問しか感じ得ないのでございます。

民族の一大事であるということを理解しない選挙民は、この問題に積極的に取り組んでこられた議員方を当選させることもなく、鼻先にぶら下げられた食品サンプルのニンジンを食べられるものと信じ、送る必要のないモノを国会に送り出す、このようなことでは、決して拉致事件は解決いたしません。

何時ぞやは、”拉致”を口に出せば当選するという時期があり、大阪15選挙区にても「この問題を解決しなければならない」と口篭る下手糞な演説でノタマワッておきながら、当選後にはこの代議士から”拉致のらの字”も出ない、こんなバカモノでも落選しないこのご時世がおかしい、いえ、時世を作るものはその場に生きる人々でございますゆえ、やはり、今を生きる国民が体たらくなのでございましょう。

拝金主義の日本人ではなく、古より培われたまいりましたわが大和の教えを引き継ぐ”大和民族”であらなければならないのでございます。心して、今一度、背負う歴史の重みを感じる生き様を見直そうではございませんか!

ラストレッスン

本日は12月の第四土曜日、ボブさまの英会話・平成27年度最後のレッスンが行われてございます。
英会話レッスン
このレッスンの後、ボブさまのレッスン生が寄り合っての忘年会(茶話会)が、アサダ自動車ショウルームにて催されるのでございます。お車でお越しの方が殆どでございますゆえ、お酒はございませんが。

社長さまもご参加されるのでございます。ご美人方をボブさまのお独り占めにはさせない!という強いご意志を感じるものでございます。

こいつらアホか?

大安、仏滅…六曜「差別につながる」 カレンダー配布中止、大分
 
 大分県や佐伯市などは25日、カレンダーや冊子に大安や仏滅といった「六曜」を記載していたとして、配布中止などの対応を取ったと明らかにした。県人権・同和対策課は「科学的根拠のない迷信を信じることが差別につながる場合がある」と説明する。

7万部近く作ったが…「大安」もダメ!?
 
 六曜は古代中国で生み出されたとされ、日の吉凶に関する習わし。平成17(2005)年にも人権団体からの指摘で、大津市の職員互助会の職員手帳が問題になった例がある。

 大分県や6市町村などでつくる団体が、世界農業遺産に認定された「国東半島宇佐地域」の写真を使い作製したカレンダーに記載があることに気付いた。約1900部を配った関係機関には使わないよう求め、今後配布しない。

 佐伯市は28年から10年分の日記スペースがある冊子を5万冊作製。以前人権担当をしていた職員が21日に気づき、配るのをやめた。

 杵築市はカレンダー1万2千部を25日に市内の全世帯に配布する予定だったが、六曜を削除して作り直すことを決め、臼杵市役所に事務局を置く「市農業者年金協議会」は会員らに配ったカレンダー約230部の回収を始めた。

産経ニュースよりの引用でございます。

またまた出てまいりましたか、コノウジムシガゴトクノレンチュウ。事ある毎に差別!差別!と連呼し、その実、自らの下部団体などには下らぬ「にんげん」などという腐れ副教材を作らせ、多くの公立学校に無理やり押し込むことなどの破廉恥には厚顔無恥でありながら、人様の大切にしてきている文化や伝統を破壊するためならば手段を選ばぬ汚いやり口!これこそ許されざるべき所業でございます。

大分と申しますれば、日教組の大バカドモが、韓への”謝罪旅行”を斡旋していたことで問題となったところでございます。せっかくに出来上がっているカレンダーを配布しないなど、それこそ地球に対しての冒涜でございます。それに、今後はそういった六曜の入らないカレンダーを己が息のかかった業者に発注させるのではございませんでしょうか?これでは、まるで松原市のクサッタアタマノトップと同じ思考回路でございますね。

アサダ自動車のわにまろカレンダーには、ちゃんと六曜は記されてございますうえ、昭和91年とまで記載されてございます。神さまが下さいます日々に貴賎はございません。それは事実でございます、しかしながら、この事例のように、根底には汚い金儲けの臭いがする胡散臭さには、わたくしめも辟易いたします。

災いばかりではない

本年も残すところ、一週間となりました。年の瀬も押し詰まってまいりました。新年を迎えるご準備も進めておられることでございましょう。

本年は、社長さまのお知り合いやアサダ自動車の従業員が、病に伏せられることが多く、社長さまも「俺からの負のエネルギーのせいか?」と自問されておられます。
室生
その社長さまも、実は只今、右目の傷からの感染症にて自動車の運転も儘ならない状態でいらっしゃいます。商店会抽選会にて出されました大量の段ボールを運搬中に、段ボールの角にて目を打たれ、そこが傷となり菌が角膜を通して感染したようなのでございます。

そのこと自体は目薬を差して治療するほかはなく、まさに日にち薬でございますが、通常でございますとなかなかに病院には行かれることのない社長さまも、他に思い当たることがおありであられたようで眼科に伺われたのでございます。

以前より、社長さまは右目にて何かをご覧になられた際に、視界の中央に黄色くモヤモヤしたものがあり、テレビなどでよく見かけます加齢性黄斑変性だとお考えでございました。

いずれ病院にいくわ」そう仰りながらも、もう数年が過ぎております。目の傷が大きかったために痛みが強かったことも”功を奏し”、重い腰を上げられたのでございます。検査の結果は、件のものではなく「黄斑上膜」という、細い器具を目に刺し込んで網膜の上に出来た異常な薄い膜を切除する手術の必要なご病気であることが判明いたしました。視力検査にても、もともと強度の近視でいらっしゃいますが、矯正視力も0.6までと低く、左目までもがこれに加え、軽い白内障も併発されておられることがわかったのでございます。

この度の目の感染症はお仕事に支障をきたす酷いものであり、その原因は町内会のために幾らかにでもと善意にされたことがあだとなった形ではございますが、それが無ければ社長さまのこと、おそらくはまだまだ眼科には伺われなかったことでございましょう。一時は”災い”と思えたことも、回りまわって、失明の危機を逃れることができる機会を神さまがお与えくださった”幸い”と転じたものでございます。

ともかくも、現下では目の傷を修復することが第一でございまして、それ以降、精密検査を経て、来年早めに手術をお受けになられるご予定でございます。術後は強度の近視も軽度に変わられるとのこと、二重に幸いが訪れるのでございますね。

災いは、災いばかりに終わることなく、物事には功罪があるということでございますね。森羅万象、是全て師 でございます。

ぶ~ぶ~*達郎ヴァージョン

ぶ~ぶ~
メリー・クリスマぶ~

クリスマス・イブ

天長節

本日は、祝祭日「天皇誕生日」でございます。
日の丸
82歳をお迎えになられました陛下の、益々のご健康とご皇室の弥栄を心よりお祈り申し上げます。
 祝日 祝日 祝日
国旗を掲揚し、民族挙ってお祝いいたしましょう。
   菊の御紋  日の丸 大


ウキっ~

来年の干支、の置物を頂戴いたしました。
干支

命をかける

昭和二十一年、大東亜戦争終結の翌年、社長さまのお爺さまは、自転車やオート三輪の修理、そして自動車のタイヤ整備などからお仕事をお始めになられました。これまでも幾多の苦難を経て現在に至るアサダ自動車も、来年、晴れて創業70年を迎えることとなっております。これも偏に、弊社をご愛顧賜っていただく皆さま方のおかげと、心より御礼申し上げます。

そのような中にございましても、現下の自動車整備を取り巻く環境は非常に厳しいものがございます。一つ舵取りを間違えれば、明日から路頭に迷いかねない、それほどに厳しい時代でございます。これは特に、老舗と呼ばれるお店ほど、そのような状況にあるようでございますね。
大和神社
社長さまは苦境にお立ちになられますと、必ず、ご創業されたお爺さまのことをお考えになられるのだそうでございます。

軍に入ったからには、どうせいずれは死ぬんや」と勇気を振り絞られ”一歩前”出られたことが、今のアサダ自動車の起源と申せましょう。もし、お爺さまがお命を惜しまれていたといたしますれば、沢山の戦友方々同様に、南方の海に沈んでおられたことでございましょう。結果的に、命を惜しまずに捧げようとなさった内地玉砕精鋭部隊は、終戦により生き残られたのでございます。

今、社長さまもお心に決めておられることがおありでございます。アサダ自動車を護るために、お爺さまのようにお命をかけることを神さまにお誓いされておられるのでございます。”護るべきもののために命をかける覚悟”を、大和の英霊方に誓われたのでございます。

セキュリティ取り付け

明後日の天皇陛下のお誕生日にご納車が決まってございますお車の、セキュリティシステムの取り付けを行っております。
タント
本日を含めても実働七日となりましたアサダ自動車の現場は、年末らしく賑わっております。

亀の向こうに

酒蔵カフェ
亀甲模様の先に灯篭が・・・。

高性能CVTフルード

アサダ自動車取り扱いの高級ATFアッシュは、高級ゆえに高性能であることは申すまでもございません。
メーター
ホンダ車と申しますれば、少し走行距離が伸びてまいりますと、発進時や停止時に起こりますガクガクした感じ(ジャダ)に、そのCVTの”ドライブフィーリングの悪さ”には定評がございます。

積算走行も15万kmを超えておりますホンダのフィット(GE6)のメータを撮影したものでございますが、ホンダディーラーなどではCVTフルードの交換時に摺り合わせというような処置、それ自体がCVT内部を傷める原因となるのでは?と思えるようなことをいたしますが、アサダ自動車におきましては、そのようなことは一切いたしません。

しかも、こちらのフィットは、色々な方々が様々な運転の仕方にてお乗りになられるお車ではございますが、いまだに新車かと思えるが如くの走行感が味わえるというものでございます。それは、定期的にアッシュのCVTフルードを交換しているからなのでございます。

良いものを正しく使う、これがお車を長く丈夫にお使いいただく基本でございますね。

本年も百台超え

昨年は、大キャンペーンを展開いたしましたアサダ自動車のATF交換でございますが、本年はチラシの効果や口頭でのお勧めによりまして、昨年同様の台数を交換させていただくこととなりました。
CVT
特に燃費の向上につながっているようでございますが、こちらは弊社でのデータの他には数値がございませんゆえ不確定ではございますが、多くのお客さまのお声は真実でございましょう。

冷える一日

本日は、昨日とはうってかわり、風も冷たく冷えております。
大宇陀
これから一層に寒さも増して参ります。大宇陀の古民家が雪化粧する日も、遠くはございませんでしょう。

au restaurant

l'eau
un verre d'eau  グラス一杯の水

Mr.Children 足音

師走も折り返し

本日は、師走の真っ只中の16日でございます。アサダ自動車の本年の実働も、残すところ10日となったのでございます。
カツ丼
気合を入れなおすために、カツ丼を食べて、勝利を呼び込むのでございます。

どアップ

かめ吉
男前に撮れとるか?

おすそ分け

あゆみちゃんにって アサダ自動車のお客しゃんから沢山のお菓子をもらったぶ~ パパしゃんがあずかってきたぶ~
ぶ~ぶ~
あゆみちゃんは優しいから ぶ~ぶ~にも分けてくれたぶ~ お客しゃ~ん ありがとうぶ~

一休ちゃん つぶやき

はあ~、もう師走も半分終わりやんかあ、何か気忙しいわあ。
一休ちゃん
あのなあ、僕も掃除とか片付けとか色々とせなあかんことがいっぱいあるねんやんかあ。けどな、その他にもいっぱいすることもあるやん。せやから、なかなか掃除まで手が回れへんねんやんかあ。あああ、一年は早いわ。

それより、誰か僕のこと、洗ろてくれへん?

間もなく終了

岡商店会の大抽選会は、大盛況でございます。残り一時間余りとなりました。
大抽選会
このイベントが終りますと、いよいよ年の瀬という気持ちが高まってまいります。
管理人

わにまろ

わにまろ
”わにまろチャリティグッズ”のご購入ご協力をお願い申し上げます。売上金は全額「あしなが育英会」さまを通じまして東日本大震災の被災児童・生徒に送られます。是非ご協力くださいますよう、心よりお願い申し上げます。

また、チームわにまろ基金では、資金的にご協力いただけるサポータさまからの募金をお願いいたしております。みなさまの温かいお心添えをお待ちいたしております。*「ゆうちょ」からご送金の場合 番号 14160 39441591 *他の金融機関からご送金の場合 店名 四一八(よんいちはち) 店番418 普通預金口座番号 3944159

口座名義はいずれも「チームわにまろありがと基金」でございます。

みなさまから頂戴いたしましたお金は、わにまろクリップの売上金全額とともに「あしなが育英会」さまを通じまして東日本大震災の被災児童・生徒に送らせていただきます。よろしくお願い申し上げます。拝

RSS
QRコード
QR
お客様累計
フリーエリア
目の見えない方・見えにくい方のための総合福祉施設「社会福祉法人日本ライトハウス」
最新記事
最新コメント
分類
月別アーカイブ
リンク
検索
最新トラックバック