FC2ブログ

アホはこいつらだけや無い!

「安保法案の成立許せない」全学生に反対呼びかけメール送信 奈良教育大教授、学内ネット使い
 
 奈良教育大(奈良市)の教授が、安全保障関連法案に反対する声明への賛同と署名を募るメールを、学内のメールシステムを使って全学生と教職員に一斉送信していたことが25日、関係者への取材で分かった。大学側はシステムの利用規約を逸脱した行為として、教授に口頭注意した。

 メールは越野和之教授(50)=障害児教育学=が15日午後10時ごろ、「【賛同・署名のお願い】安全保障関連法案反対声明」とのタイトルで、同大の全職員と学生約1450人に学内のメールシステムから送信した。「奈良教育大教職員有志」名で、呼びかけ人として越野教授ら同大の教職員14人の名前とともに「命を犠牲にし、未来を閉ざす戦争につながる法案の成立を許すことはできない」などとして法案の廃案、撤回を求める声明文への賛同と署名が呼び掛けられていた。

 越野教授らは翌16日、この声明文を報道関係者に公表。学内での署名には、約130人が応じたという。

 同大総務課によると、学内のメールシステムは利用規約で「本学における教育・研究に関する活動のために利用されなければならない」と規定。同課は「今回のメールは目的に合致せず、大学の規約を逸脱した行為」とし、16日に越野教授に口頭で注意した。

 産経新聞の取材に対し、越野教授は「法案の成立が近く、ほかの手段がなかったので学内メールを使った」と説明。「大学の利用目的にのっとっていなかったのは遺憾。今後は気をつけたい」と述べた。

 大学側は18日、全職員と学生に対し、「情報モラルに気をつけて他者の迷惑になるような使用は控えてください」と、学内メールの利用に注意を呼びかけるメールを送信。教授らに対する処分は「検討していない」としている。

産経ニュースよりの引用でございます。

まあ、この馬鹿者は、奈良県民の血税をよくも無駄遣いしてくれたものでございます。それに、”口頭注意”だけで処分なしとは、軽いにも程がありましょう。仮にも、この馬鹿者は公立大学の教員でございますゆえ、”税金で飯を食う”モノの端くれでございましょうに、もっともっと重い処罰があってしかるべきではございませんか!
      わにまろライト
この関西地区には、和歌山大学にも英語狂育に携わる、”安倍政権批判一辺倒の偏向教員”が生息いたしております。ご多分にもれず、大阪市立大学を出たドサヨクでございまして、反原発を旗印にいたしております。
        わにまろレフト
自身のブログでも、実践英語を推進する政権や文部科学省、経済界を批判しつづける次代遅れ甚だしいプロレタリアートよろしく、この度の大切な安全保障法に関しましても戦争法と定義し、わけのわからぬ弁護士連中やサヨク教員とともに、自慰いたしております。

このような化石は、展示物にも燃料にもなりませぬゆえ、破棄するしかないのでございましょうか?
スポンサーサイト



喜びの声

先日、アッシュのCVTフルードを交換させていただきましたお客さまより、態態にお喜びのお声を頂戴いたしました。
CVT
四国方面に二度行かれたのだそうでございますが、まず走りが軽やかになったこと、そして、CVTにあってはならないはずの変則ショックもなくなり、また信号などでの停止時に引きずられるような感覚もなくなり、素晴らしいとのご感想をいただいたのでございます。

多くのみなさまからのお褒めのお言葉は、本物をお勧めし、一台一台丁寧に交換させていただいていることの証でございましょう。わたくしめも嬉しいかぎりでございます。

イエーイッ!

やたがらす神社
ローハイド
管理人

わにまろ

わにまろ
”わにまろチャリティグッズ”のご購入ご協力をお願い申し上げます。売上金は全額「あしなが育英会」さまを通じまして東日本大震災の被災児童・生徒に送られます。是非ご協力くださいますよう、心よりお願い申し上げます。

また、チームわにまろ基金では、資金的にご協力いただけるサポータさまからの募金をお願いいたしております。みなさまの温かいお心添えをお待ちいたしております。*「ゆうちょ」からご送金の場合 番号 14160 39441591 *他の金融機関からご送金の場合 店名 四一八(よんいちはち) 店番418 普通預金口座番号 3944159

口座名義はいずれも「チームわにまろありがと基金」でございます。

みなさまから頂戴いたしましたお金は、わにまろクリップの売上金全額とともに「あしなが育英会」さまを通じまして東日本大震災の被災児童・生徒に送らせていただきます。よろしくお願い申し上げます。拝

RSS
QRコード
QR
お客様累計
フリーエリア
目の見えない方・見えにくい方のための総合福祉施設「社会福祉法人日本ライトハウス」
最新記事
最新コメント
分類
月別アーカイブ
リンク
検索
最新トラックバック