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再度、業界のために

平成7年・阪神大震災の起こった年、32歳の社長さまは、自動車整備業界の若手を集めた自動車整備研究会「メカトロクラブZENSHIN」の創設に際して、整備技術向上に関する部門に属され、整備商品開発や故障診断技術指導などをされておられました。
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訳あってその後、こちらをお離れになられることとなり、しばらくはご本(自動車工学実践基礎シリーズ・1/2)の執筆などにご専念されることとなりました。それと平行して、北鮮によります憎むべき拉致事件解決にむけてのご支援のため、衆議院議員「西村眞悟」さま(当時)の下、政治政策研究会「西村塾」の副幹事長(全国組織委員長兼任)として、同志の方々と日本再生のため、ご尽力されておられました。

やがて、大阪産業大学工学部交通機械工学科にて非常勤講師としてお勤めされることとなり、現在にいたっておらます。もちろん、アサダ自動車の社長として、日々の業務にご従事されておられます。よくよく考えますれば、普通の人の何倍もの人生を”楽しんで”おられるかも知れません。
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こういったご経歴から、色々な政治家の方々や政治活動に携わっておられる方々、マスコミ関係、そして教育関係の方々と密接なご関係をお持ちでございます。それゆえ、ご多用なのでございます。

この度、また地元よりのご依頼がございました。自動車整備振興会松原地区会よりの”若手を集めての勉強会”の講師として、話をして欲しいとのご依頼でございます。
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平成12年秋、北海道旭川自動車整備振興会青年部ご主催の講習会以来、随分と長らく、プロの方々の前にてお話をされることから離れておられ、この間に自動車の技術は凄まじい勢いで進歩いたしております。よって、どれほどのお話やご指導がお出来になられるのか?ご自分でもご不安なご様子でございます。

それでも、先さまより「是非とも」とのお声がかかったのでございますゆえ「ここは一番、清水の舞台からとび降りるご覚悟を以ってご依頼にお応えするべき」と、わたくしめは進言申し上げました。

どうやら、社長さまも「俺でも業界の役にたつのなら」とお気持ちを固められたようでございます。

Mr.Children 幻聴
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過去の新聞記事

中学校で「朝鮮人強制連行」についての不適切教材使用、大阪・羽曳野市教委が回収指示  

 大阪府羽曳野市の市立峰塚中学校が「朝鮮人強制連行」について扱った学習用教材を使用し、市教委が回収を指示していたことが2日、学校関係者への取材で分かった。問題は保護者からの指摘で判明。同校は「教科書に記載がない内容で不適切だった」として、すでに教材を回収している。

 指摘を受けたのは「在日韓・朝鮮人問題学習」と題したB4判のプリント教材1枚。教材には、中学校の学習指導要領に記載のない「戦前・戦中の日本政府による朝鮮人の強制連行」について、「強制連行された朝鮮人は80万人にもなりました」などと記載されていたほか、「日本の植民地支配」の項目には、「日本がうばったもの」についての設問の空欄に、朝鮮の「言葉」や「名前」と生徒に書き込ませる問題もあった。

 学校関係者によると、教材は同校で数年前から使用されており、作成者は不明。

 昨年11月16日の「総合的な学習」の授業で、2年生全8クラス(計約300人)の各担任が、教材として配布した。

 生徒の保護者ら数人が同月22日、市教委に連絡。調査に乗り出した市教委が同校から事情を聴いた結果、「教材の内容は学習指導要領に記載がない上、一方的な視点から作られたもので学校での使用は不適切」と判断。28日に回収を指示し、同校は翌12月16日に配布済みの教材を回収した。

 中野秀夫校長は「今後は教材のチェックを徹底していきたい」としている。

産経ニュース・平成24年1月3日よりの引用でございます。

少しばかり前のものではございますが、これは朝日新聞が捏造を認めるずっと以前のものでございまして、マスゴミによる捏造がどれほどの悪影響を及ぼすものかを如実にあらわしております。

この新聞記事は、当時、ネット上でも大騒ぎになった大スクープでございました。サヨク連中にかなり大きな打撃を与えることができたようでございます。また、新聞記事中に教材の作者は不明と記されてございますが、それは、竹島は韓のものであると態態向こうに出向いてまで妄言を吐く反日分子「久保井則夫」の手になるものでございます。

そして最後に付け加えておかなければならないことがございます。羽曳野市教育委員会に乗り込んで、この悪しき狂育を糾され、新聞記事にされたのは、社長さまはじめ、前の記事に記しております”とあるグループ”でございます。

わたくしめのブログをご覧になられ、教育関係で、それはいじめなども当然のこと、もしお困りのことがございますれば、是非とも社長さまにご相談くださいませ。松原市内ならば、原則、即日に対応されておられます。

歩んで来た道・歩んで行く道

社長さまも属しておられますとあるグループは、二十年前にはとてもとても考えられなかった集団にまで成長いたしました。首班の方ともお話されておられましたが「今、我々の提言は与党政調会長にまで届くようになった。今後30年先を見越しての我国のあるべき姿を描いて、教育を中心に据えてドシドシ申し入れしよう」というものでございます。
長谷寺
これまで登って来られた坂道を振り返られますと、みなさまにおかれましても「ここまできたか」と感慨深いものがございましょう。
長谷寺
しかしながら、先にはまだまだ見通しの悪い坂道が続いております。これからが本番でございます。心して邁進していただきとうございます。わたくしめも微力ではございますが、後方支援いたしてまいります。社長さまも、心置きなくご活動くださいませ。
管理人

わにまろ

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みなさまから頂戴いたしましたお金は、わにまろクリップの売上金全額とともに「あしなが育英会」さまを通じまして東日本大震災の被災児童・生徒に送らせていただきます。よろしくお願い申し上げます。拝

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