三月も終わり

非常に慌しい三月が終わりました。平成二十七年も四分の一が、過ぎてしまったのでございますね。
    ショウルーム ショウルーム
       わにまろバック
卒業や転勤など別れの三月から、新しい出会いの四月に移り変わります。みなさまに、素敵な出会いがございますように

糸 桜井和寿
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ステンドガラス?

大変美しいガラスでございますが、これを世に言うステンドガラスというものなのかどうかは、わたくしめには判りません。
大王崎
暫く眺めていたいような気持ちにさせられる、幻想的な色合いでございますね。

伊勢道中

わたくしめは、生まれて初めてテーマパークなるものに伺いました。
志摩
「伊勢志摩スペイン村」でございます。社長さまは何度かお越しでございましたゆえ、それほどに楽しそうにもされてはおられませんでしたが、わたくしめはワクワクドキドキでございました。
志摩
情熱溢れる曲が流れる長いエスカレーターに乗って、上へ下へと、大はしゃぎしてしまいました。

平成14年式・積算走行95000km

車検整備でお預かりいたしておりますホンダ・シビックのタイミングベルト交換に伴います作業にて、エンジンのヘッドカバーを取り外したところ・・・
エンジン
まるで新品かと見間違えるほどの輝きでございます。エンジンオイルの管理が非常に良い証拠でございます。

愛車に対するユーザーさまのお気持ちが伝わる、感動の一瞬でございます。

さて、新年度

新年度と申しましても、いわゆる受験勉強でございます。大学受験生のみなさまは、既にスタートを切っておられることでございましょう。
英文解釈
本日お勧めいたしますご本は、英文解釈にじっくりとお時間をかけて着実に読解力をつけたいとお考えの方々には非常に有用なものなのだそうでございます。

”only”という単語一つをとっても、形容詞と副詞では用法が変わります。余りにも簡単な単語であり、ついつい迂闊に見過ごす部分を再認識をもさせていただけるもののようでございますよ。

納車準備

いよいよ、各自動車ディーラーの期末決算月も終了を迎えます。
WAKE
アサダ自動車でも、間もなく納車のナビゲーションの取り付けや移設で賑わっております。

第二艦隊戦没者慰霊祭

【戦後70年】

「大和の科学技術は戦後花開く」 広島・大和ミュージアムの相原さん講演

 戦後70年の節目に平和の大切さを学んでもらおうと、特別企画「零戦(れいせん)と戦艦大和講演会」(産経新聞社など主催)が27日、大阪市北区の市中央公会堂で開かれた。広島県呉市の大和ミュージアム統括、相原謙次さん(60)が、戦艦大和の造られた経緯などについて、資料を示しながら講演。「大和に結集された技術は戦後さまざまな分野で花開き、高度経済成長を支えた。志を持って日本を守ろうとした技術者や乗組員の思いを後世まで伝えたい」と訴えた。

 相原さんのほか、戦闘機「零戦」と「紫電改」の元パイロット、笠井智一さん(89)=兵庫県伊丹市=が講演した。

 相原さんは、呉市が軍艦製造の中心地として栄えた歴史をスクリーンで写真を示しながら解説。「資金力の豊富なアメリカの戦艦よりも、大和の主砲は大きかった。水平線に敵艦のマストが見えれば、距離を計測して正確に各砲塔から42キロ先まで砲撃できた」と大和の高い技術力を強調した。
戦艦大和
  昭和16年に撮影された戦艦大和(大和ミュージアム提供) 

 九州沖に沈む大和の調査など、元乗組員らの活動についても紹介。昭和60年に、船首にある菊の紋章を発見した際の映像など貴重な資料も示した。

 戦後、造船業だけでなく、製鋼やカメラなどさまざまな分野に活用された大和の技術について、「大和は日本の科学技術とものづくりの結晶として生まれた。性能を発揮する機会はあまりなかったが、技術は戦後花開いた」と締めくくった。

 一方、笠井さんはフィリピンや沖縄での空中戦を振り返り、零戦と紫電改の性能の違いなどを実体験もまじえて講演。自身が搭乗した零戦の垂直尾翼の破片を示し、「17、18歳の若者が国を守るため、こんなペラペラの飛行機で愛する妻子や兄弟をのこして一生懸命戦った。先人たちへの感謝と慰霊の気持ちを後世へ伝えたい」と訴えた。

 会場では、戦争体験者や遺族ら約850人が時折涙を流しながら講演に聞き入った。フィリピン沖の海戦で父を失った奈良県御所市遺族会会長、杉村保幸さん(71)は「今日の平和があるのは、多くの亡くなった人たちのおかげ。のこされた人はつらい。二度と戦争はしてはいけない」と話していた。

産経ニュースよりの引用でございます。

昨日、社長さまのご有志さまもこちらのご講演会に伺われたようでございます。大変に感動された素晴らしいお話であったとのことでございます。

さて、本年も「大和神社」さまにおきまして、四月七日午前十一時より”第二艦隊戦没者慰霊祭”が執り行われることとなっております。平日ではございますが、この戦後七十年の節目の年であり、かつ先様よりご招待状を頂かれましたゆえ、社長さまもご参列されるご予定でございます。

参道
この大和の国が、二度と戦禍に晒されることのないことを、心よりご祈念される大切な祀事でございます。

男たちの大和

伊勢道中

朝早く、お宿のベランダより望む先には、穏やかな海が広がっておりました。
志摩
朝陽に照らされた波が煌いておりましたが、春とは言えぬ冷たい空気が部屋に入り込んでまいったのでございます。

もう週末・・・

先週の金曜日は、翌日からの”伊勢参り”に心を躍らせておりましたわたくしめでございましたが、なんと、あれからもう一週間が経とうとしているのでございます。
西の空
気温も上がり、日々、春の近づく気配を感じながら過ごしておりますが、間もなく三月も終るのでございますね。そろそろ月末となり、集金に支払いにと忙殺されぬよう、確りと足下を踏みしめて仕事をしなければなりません。

お一人お一人のお客さまより承る、お一つお一つのお仕事に心を込めて

なぜか、ウマ

社長さまが、大和郡山市にお車を引き取りに向かわれる国道25号線沿い、世界遺産「法隆寺」さまの傍にいつも居るウマを撮影なさいました。
馬
全く動かないこのウマは、何故ここに置かれているのやら・・・。

伊勢道中 

志摩市の大王崎では祝祭日にも関わらず、ご年配の漁師が網の修理をされておられました。
大王崎
こちらの内海では波も優しく、寄せては返す、のどかな光景が広がっておりました。

伊勢道中

春分の日を含む連休に、社長さまご一家の伊勢志摩方面への小旅行にご同行いたしました。
志摩
その道中記を適宜、記してまいりたいと考えております。

不見識・姑息・執拗

大阪府立金剛高校、ここは大阪府立松原高校勤務経験者などの息のかかったサヨク教員連中が巣食う、易某が校長を務めていた大阪府立富田林高校同様に、とんでもないことをしでかす要注意公立学校でございます。
金剛高校
憎むべきは、ただ今のところ、大阪府議員は来月の統一地方選に向けて必死に動きまわっている時期でございますが、その時期を狙ってか、このようなチラシを配布するという姑息さでございますね。

世間さまでは「韓など無視しておけ」という雰囲気の中、何を態態に腐れ公立高校教員どもの仕業かと呆れ果てるばかりでございます。これは放っておくわけには参りません。

安全性の確保や、反日体質の排除も出来ていない所に、大切な我国の若者を行かせようとするその不見識にも辟易いたします。何が英語留学か!馬鹿も休み休みにしろ!と申し上げたい。

産経新聞前ソウル支局長加藤さまの拉致の解決もないままに、何故このような下らぬ考えが浮かんで来るのか、もうクルクルの渦巻きとしか申し上げようがございません。

これは、早速に保守派の全国メールリンクにアップし、大阪府立金剛高校並びに大阪府教育委員会に苦情を申し入れる運動を展開しなければなりません。既に、社長さまは各ご方面にご連絡をお取りになられておられます。
       wanimaro_front.jpg
「サヨク教員どもよ、首を洗って待っておれ!」  一度、言ってみとうございました。

おかげ参り

昔の人々は、今ほどに交通の便が良いわけでもなく、遠方への移動は大変なご苦労でございました。それでも、一生に一度はと”お伊勢参り”をされたことでございましょう。いわゆる、おかげ参りでございますね。
    伊勢 伊勢
        わにまろバック
駐車場からおかげ横丁に向かいます地下道には、往時の風景が屏風絵として展示されておりました。

今では、近畿圏などは特に、気軽にお参りをさせていただけるようになっておりますゆえ、喜ばしいことでございますね。

降ったり晴れたり

本日のお天気は、降ったり止んだりではなく、降ったかと思えば晴れる、晴れたかと思えばまた降る、その繰り返しが続く、非常に変わった空模様でございます。
中高野街道
気温は下がっておりますね。この時期を、三寒四温とは、よく言ったものでございます。

二日に一台のペース

久々のATF関連の記事でございます。
CVT
おかげさまで、AFT交換は本年に入っても二日に一台ペースの好調を保っております。

御垣内特別参拝

「伊勢神宮内宮」さまにお参りいたしますと、御垣の前まで進むことは出来ますが、通常、その中へは立ち入ることはできません。
伊勢神宮
今回の社長さまのご参拝は、御垣内での特別参拝でございました。沢山の方々がご参拝されておられますところ、より「天照皇大神」さまにお近づきになられてのご参拝でございました。
伊勢神宮
お若いご家族連れやカップルなども多く、我国の未来に明るさを感じたしだいでございます。

大和の国の弥栄なることを、わたくしめも心より祈念いたしました。 拝

ただ今、帰還

昨日・今日と、わたくしめは社長さまの「伊勢神宮」さま参拝並びに小旅行にご同行いたしました。
CUTE
留守番のコリラックマが、優しく出迎えてくれたのでございます。

春分の日

本日は、祝祭日でございます。国旗・日の丸を掲揚いたしましょう。
       祝日

こいつ、何様のつもりか!

流し台に水銀ポイ! 女生徒には暴言…京都の大学教授に停職処分

 京都工芸繊維大(京都市左京区)は20日、実験に使う水銀を実験室の流し台に捨てた上、処理方法の不備を指摘した大学院の女子学生に暴言を吐いたとして、大学院工芸科学研究科の60代の男性教授を停職6カ月の懲戒処分にした。

 大学によると、男性教授は1991年ごろから実験に水銀を使用。大学に無届けだった上、処理の際には学内の専用施設に持ち込むことが内規で定められていたが、水銀を含む廃液を流し台に捨てていた

 また、女子学生に「おまえの健康なんて知ったこっちゃない」などと暴言を吐いた。

 大学は「被害を受けた学生だけでなく、社会に対してもおわび申し上げる」とした。男性教授は「配慮が足らなかった」と反省しているという。

産経ニュースよりの引用でございます。

こちらの大学は、かつてノーベル化学賞の教授を出したことのある実績がございますが、社長さまの予備校時代のご友人(女性)がこちらに通っておられました。そのご友人が以前、社長さまにお話されたことだそうでございますが「ノーベル賞貰たからいうてエラそうに、あのオッサン、人として最低や!」と仰ったことがあったとのことでございます。

ひょとして、こちらの大学は、人を見下す伝統があるのでございましょうか?配慮が足りなかったで済むようなお話ではございませんね。猛毒を垂れ流し、毒舌を撒き散らすこのドアホウを、高々6ヶ月の停職処分とはなんと甘い処分か!

世間とはあまりにはなれたこのバカドモの感覚は、理系・文系を問わず、笑止千万でございますね。このアホ教授は、自ら退職願を出すくらいの覚悟もないのでございますか!

わたくしめは、こう申し上げたいのでございます。


「お前の生活なんて、知ったこっちゃない!」

風量調整がきかない

エアコンの風量調整は、ボリュームスイッチを動かすことにより行いますが、その調整がきかなくなることがございます。
ボリュームスイッチ
ヒータレジスタという部品の破損が、その主たる原因であることが多いようでございます。
レジスタ
今回の故障は、お写真の赤枠部分のハンだの外れが原因でございましたが、この部品の裏にはこのような”注意書き”がございました。
レジスタ
要するに「簡単な故障でも修理はするな!部品が売れへんようになるやろが」ということのようでございますね。日産のキューブでございましたが、この部品の交換が、件の役員の高給につながるとは、いやはや・・・。

使えてこその言語

文学のような特異なものは別といたしまして、そもそも言語は伝達の手段に過ぎないものでございます。その伝達手段たる本質から余りにもかけ離れた大学入試問題を作成し、”飯の種”にしている連中にとりまして「話す英語など役に立たぬものであり、難解な文章を読ませて深く考えさせることが重要」とばかりに、伝達英語を道案内英語とばかりにバカにいたします。

わたくしめに言わせれば「そいつらこそ大バカモノ」でございます。使えてこそ、通じ合えてこその言語でございます。難解な文章など、日本語で読ませて熟慮させればよいお話でございましょうに、この国に巣食う日教組を母体とするサヨクどもの屁理屈にはウンザリいたします。

さて、そのようなバカの連鎖を断ち切ろうとご尽力されておられる「大西泰斗」・「ポール・マクベイ」ご両人さまの手になるご本でございます。
バイエル
NHKの英語番組でもお馴染みの大西さまは、明らかにコミュニケーション重視の英語教育を推奨されておられると信じてやまないものでございます。

この国の未来のために、今こそ世界と渉りあえる人材の育成が急務なのでございます。愛国心のかけらもない下らぬ英語の達人などは不要でございまして、この大和の弥栄を思える人材を輩出しなければならないのでございます。

雨上がり

夕刻になり、雨も止みました。社長さまは、今夜八時過ぎに三重県にご納車に向かわれます。
雨上がり
お帰りは遅くなられるのでございましょうか・・・。

春待つ桜

本日も一日中雨模様との予報でございますが、そぼ降る雨の下、春待つ桜は冬とは違い、活き活きとしているような感じがいたします。
桜
厳しい冬を越えて見事な花を咲かせ、人の心を和ませてくれるのでございます。

気温が上がると

虫が出没しだすものでございます。カゲロウは、つかの間の命を謳歌するのでございましょうか。
ウスバカゲロウ

愛はかげろう

これでは絶望の英語教育や!

高校生の英語力 「書く」と「話す」が課題

高校3年生の英語力を把握しようと文部科学省が初めて大規模なテストを行ったところ、「書く」力と「話す」力が目標のレベルに達していない生徒が9割近くに上ることが分かり、文部科学省は、授業や大学入試の在り方を見直して英語力向上に取り組むことにしています。

文部科学省は、英語を「聞く・話す・読む・書く」の4つの力がバランスよく身についているか把握しようと、全国の高校3年生およそ7万人を対象にテストを行いました。

現在、高校卒業時点の英語力の目標は英検準2級から2級程度とされていますが、このレベルに達していた生徒の割合は、「読む」が最も高く27.3%、「聞く」は24.1%、「書く」は13.5%、「話す」は12.8%で、「書く」力と「話す」力は9割近くが目標のレベルに届いていませんでした。

無回答で0点だった生徒も、「書く」については29.2%、「話す」については13.3%いました。
また、英語に対する意識を調べたところ、テスト結果が低い生徒ほど「英語が好きではない」と答えていたり、授業で英語を使った話し合いやスピーチをした経験が少なかったりする傾向が見られました。

文部科学省は「実践的な英語が身についていない現状が浮き彫りになった」として、学習指導要領や大学入試の在り方を見直して英語力向上に取り組むことにしています。 .

NHKニュースよりの引用でございます。

これはもう、”絶望の英語狂育”でございますね。「希望の英語教育」などと粋がって持論を展開する大学教員、またぞろそれに乗る無能教員などなど、これがまた、ど腐れ朝日新聞がお好きなご様子でございまして、どいつもこいつも捏造新聞のサヨク連中の記事を元に書き込んで、稀に正論を述べる方々の言論を封殺するという、まさにご都合主義満開の自慰に過ぎないのでございます。
        わにまろバック
要するに、政府がやろうとする英語教育改革を否定するためならば何でも吹聴するバカドモでございますが、この連中の言うことは、生徒の英語の成績の悪いのは教員や指導法にあるのではなく、文部科学省の進め方が悪いという、簡単に申しますれば、責任逃れ以外の何でもないということでございます。
       wanimaro_front.jpg
政治の失態は民意によってその責任を取らされることになりますが、この高校生の英語力の体たらくの責任の所在は、当然の如く、それに関わってきた教員や指導者にあるわけでございまして、このような無能な教員を”排出”してきた大学の教育関係者には辞表の提出を求めるものでございます。

七色勢ぞろい

お待ちいただいておりましたわにまろタオルが七色揃いました。
わにまろタオル
早速に、桃色を5枚お買い上げいただきました。ありがとうございます。 拝

それでエエのか?

平成10年式トヨタマークⅡ(GX100)・積算走行65000kmのプラグ交換のご依頼を承りました。アサダ自動車のお得意さまよりのご紹介でございます。
スパーク・プラグ
今まで一度も交換なさったことがないとのことでございましたが、実は先月にT系ディーラーにて車検整備をお受けになられたばかりなのでございます。通常であれば、その折に交換するものでございましょうが、それには訳がございました。

T系ディーラーが車検のために会社に持ち帰ってすぐさま、担当セールスマンが車検見積を持参してきたのだそうでございますが、その見積金額が驚くような金額であり、ショックアブソーバや点火系統部品の交換など、部品だけでも15万円近い金額提示をし「それほどに手をかけるのならば、是非お乗替え下さい!」と勧めてきたそうでございます。常日頃より訪問しては”小型車に乗替えろ”と促進をしてきていたそうで、いささか辟易されておられたのだそうでございます。

お客さまご自身はご年齢もご考慮され、車検をして乗り続けるおつもりでおられたために、持ち帰ったものをそのまま返せとも仰らず「余計なことはせずに出来るだけ簡単に安く仕上げるように」ご指示されたのだそうでございます。

その結果、スパーク・プラグは交換されず、その上、二年前に交換したエンジンのヘッドカバーガスケットよりのオイル漏れに関しても清掃されることもなく、ネジの増し締めすらされておりませんでした。エンジン冷却水の交換もなされておりません。

明らかに、乗替えをさせるために高額な見積提示をしたとしか考えられず、整備をするならするできっちりとここまではやる必要がありますと説明すべきでございましょうに、これはどういうことでございましょう。

多くの自動車ユーザーは、メーカーの看板を信じて任せているのでございましょうが、社長さまのお話では「デーラーみたいなもん、その程度や。おれも居ったからよう解かるわ」とのことでございます。

診察室にて、パソコン画面をじっと見つめて患者を見ずに独り言のように話す医者がおりますが、思考回路はその様な医者と同じでございますね。

小雨にうたれて

「大和(おおやまと)神社」さまの参道脇に、小ぶりの紅梅が花をつけております。
梅
小雨降る中、少しばかりうつむく姿が、けな気でございますね。

これは・・・エエのか?

河内長野市のとある学園横に、このようなオブジェが・・・
???
これは、よいのでございましょうか???
管理人

わにまろ

わにまろ
”わにまろチャリティグッズ”のご購入ご協力をお願い申し上げます。売上金は全額「あしなが育英会」さまを通じまして東日本大震災の被災児童・生徒に送られます。是非ご協力くださいますよう、心よりお願い申し上げます。

また、チームわにまろ基金では、資金的にご協力いただけるサポータさまからの募金をお願いいたしております。みなさまの温かいお心添えをお待ちいたしております。*「ゆうちょ」からご送金の場合 番号 14160 39441591 *他の金融機関からご送金の場合 店名 四一八(よんいちはち) 店番418 普通預金口座番号 3944159

口座名義はいずれも「チームわにまろありがと基金」でございます。

みなさまから頂戴いたしましたお金は、わにまろクリップの売上金全額とともに「あしなが育英会」さまを通じまして東日本大震災の被災児童・生徒に送らせていただきます。よろしくお願い申し上げます。拝

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