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溝を掘ったのは・・・

朝日新聞
わたくしめは、国交断絶を願っておりますゆえ、むしろ歓迎している”日韓関係の悪化”を招いた張本人たちが、厚顔無恥にも朝刊一面に大きなスペースをさいてまで、子供だましにもならぬ言い訳を書き連ねておりますが、その始まりがこの部分でございます。
朝日新聞
問題の本質を直視せよとは、これまた大上段からのご示唆をいただき、さすがは我国を代表いたします良識大新聞社さまでございます。多くの大和民族を愚弄する”真摯なるご姿勢”には、心より敬服いたします。

日頃は、朝日新聞に触ることすらないわたくしめではございますが、社長さまがお近くの朝日新聞販売店より態態にお取り寄せされましたので拝読いたしましたが、予想以上の素晴らしい論点のすり替えでございます。この編集担当の杉浦某が見出しに書いてございます「慰安婦問題の本質 直視を」というものと、書いている内容は一致いたしておりません。

我国を取り巻く異常なるいわゆる従軍慰安婦の問題は、国家が関与した強制連行の有るや否やの一点でございまして、こちらに書かれております内容は、その本質を逸脱した戯言の羅列に過ぎないのでございます。よって、新聞記者としての分析能力も記述力も零点でございます。

こんな新聞から大学入試問題が数多く作られるということは、正しく読解し正しく解答すれば、このような新聞ばかり読みふけっているアホウ大学教授が作製した問題では、不正解となってしまうのでございましょうね。それ以前に、正しい内容の文章を書けていないのでございますから、問題作製の段階で理解できていない作る側のアホウさも、同時に露呈しているということになるわけでございます。

戦前戦後を通じて我が国民をミスリードしている一流紙には、必ずや大きなしっぺ返しが訪れることでございましょう。
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ケースバイケース

オートマチックトランスミッションフルード(ATF)の交換につきましても、常に一律の方法にて交換しているというものではございません。車種や年式、走行距離をじっくり吟味した上で、ケースバイケースの処置をいたしております。
ATMオイルパン
こちらのお写真の黒い部分は、オートマチックトランスミッションの底にございますオイルパンでございます。今回のATF交換は、こちらのオイルパンを取り外しての交換でございます。
ATMバルブボディ
オイルパンを取り外しますと、ミッションの油路を切り替えるために必要なバルブを内在いたしておりますバルブボディが現れてまいります。この部分に備えられてございますストレーナの点検も重要でございます。メッシュ部分が詰まりますと油圧が下がってしまうそうでございます。
オイルパン
取り外したオイルパンの底には、磨耗により発生いたしました金属粉などが堆積いたしております。このオイルパンやバルブボディを清掃し、組み付けてフルードを注入するのでございます。

続々と反響の声

キャンペーン中ATF交換後のご感想をしばしば頂戴いたしております。
高級ATF
昨日もわざわざにお電話をいただき、大変良いとのご感想をお聞かせいただけたようでございます。走りが全く変わるというお褒めのお言葉も頂戴いたしました。

最近のお車は、その多くがCVTという無段変速システムを採用いたしておりまして、その機構上、どうも金属粉が混じりやすいものになっているようでございます。通常は20000km走行毎の交換などと言われてございますが、このCVT車の場合は、初回交換は出来うる限り早めになさるほうがよいようでございます。

走行中にシャクるような感覚がございました昨日ATFを交換させていただきましたダイハツ・ミラココア(走行14900km)でございますが、交換後は全く違うお車のような感覚を得られたとのことでございます。

社長さまのお話では「メーカーの交換基準なんか守っとたら車が壊れてしまうわ。メーカーは商品が売れてなんぼの所やから長持ちするのが一番困るんや。ATF交換不要やと書いとるメーカーもあるけど、そんなもん誰が信じるねん。どうせ標準レベルのオイルしか使うとれへんくせに。」とのことでございます。

生産コストダウンしか考えないメーカーが、最初から高級なものを使うはずはございませんゆえ、納得のお話でございますね。

眼がウロツイて・・・

「記者の自負心もうないのか」 元朝日新聞ソウル特派員・前川惠司

 慰安婦報道が、どのように日韓関係を歪(ゆが)め、日本の立場を貶(おとし)めたのか。朝日新聞の慰安婦問題の2日間の「特集」は、その部分に関する検証が欠落している。

 日韓関係悪化の原因は、もちろん朝日新聞だけではなく、慰安婦支援団体や韓側の動きにもあった。だが、朝日新聞の一連の報道は、慰安婦支援団体に勢いを与え、運動を正当化させた。そうした点を検証しないのはおかしいのではないか。点検であって検証ではなかったと言える。

 吉田清治氏の証言を「虚偽」として取り消し、挺身隊と慰安婦の混同を「誤用」と認めたのは、よいことだとは思う。だが、吉田証言は本来、吉田氏にデータ提供や面会を拒まれた段階で新聞社として明確に疑問を呈すべきだった。挺身隊と慰安婦の混同についても、当時は戦時中を知る人たちが大勢いたのだからそうした人に聞けばよかった。「参考資料にも混同がみられた」と説明するが、それでは記者は一体何をしていたのか。

 結局、「騙(だま)された」「騙した方が悪い」とすべて他人のせいにしている。それでは「相手の言うことをうのみにして記事を書いているのか」ということになる。かえって読者の信用を落とすのではないか。後に「元慰安婦が強制連行ではなくキーセンに売られた」という話が出たのなら本人に確認して報じればよい。取材の基本動作をしてこなかったことを自ら明かしてしまったに等しい。ある意味で衝撃を受けた。

 産経新聞など他紙も吉田証言を取り上げたり、挺身隊と慰安婦の混同があったことも指摘しているが、「他の人も同じことをやりました」というのは、報道の世界では通用しない。自分たちが日本の報道を引っ張っているという自負があるならば「他紙はどうだ」とは書けないはずだ。「朝日新聞にそういう自負心や誇りはもうないんだな」と感じてしまう。

 一般商業紙は、政党機関紙とは違う。裏付けもしていない記事が新聞に出ているんだと読者に誤解させたことは業界全体にとっても大きなマイナスだ。朝日新聞だけでなく新聞という媒体の価値を貶めることにもつながってしまったのではないか。

産経ニュースよりの引用でございます。

この文章を書かれておられります元朝日新聞の前川某でございますが、今朝の読売テレビに出演いたしておりました。そこでは、なんと驚いたことに「社を上げてしたことではなく、一部の記者がやりたいようにやっていた」というような旨のお話をされておられたのでございます。

お隣にいらっしゃいましたWILLの編集長花田さまが即座にその欺瞞を払拭なさるご発言をされておられましたが、この前川某の呆れたご発言に対しまして番組をご覧になっておられました社長さまは「こいつアホンダラやな。やっぱり朝日は朝日や」と呟いておられました。

発言中も何やら所作に落ち着きがなく、人がウソを話す際にするウロツイた眼であったように、わたくしめには感じたものでございます。ご自分になかった”自負心”を、他人さまに求めるのはオカシイのではございませんか?そもそも、朝日新聞の記者に、そのようなものを求めること自体、笑止千万でございますが。

ご自分が在籍しておられた折にも、この問題について取材などをしていたようなテロップが出演者紹介と共に画面に浮かんでおりましたが、それならば、何故に当時にきっちりと検証したことを”記事はオオウソ”なので取り消すべきであるともっともっと早くにしておかなかったのか、所詮同じ穴のムジナなのでございますよ。

一見、思想転向したかに見せかける元朝日新聞の諸某には、注意が必要でございます。

責任取れ!責任を!

安倍首相、朝日慰安婦報道を批判 「日韓関係に大きな影響を与えた」

 安倍晋三首相は8日、産経新聞の単独インタビューに応じ、朝日新聞が慰安婦報道をめぐり、朝鮮人女性を強制連行したと証言した自称・元山口県労務報国会下関支部動員部長、吉田清治氏の証言の虚偽を認め、記事を取り消したことについて「事実として報道されたことにより、日韓の2国間関係に大きな影響を与えた。全ての教科書にも強制連行の記述が載ったのも事実だ」と指摘した。「報道によって多くの人たちが悲しみ苦しむことになったのだから、そうした結果を招いたことへの自覚と責任感の下、常に検証を行うことが大切ではないか」とも述べた。

 その上で、平成19年3月に第1次安倍内閣が「政府発見の資料の中には軍や官憲によるいわゆる強制連行を示すような記述は見当たらなかった」とする答弁書を閣議決定したことに触れ、「この閣議決定は批判されたが、改めて間違っていなかったことが証明されたのではないか」と強調した。

 自民党の石破茂幹事長が朝日新聞関係者の国会招致に言及したことについては「国会で判断することで、政府としてコメントは控えたい」と述べた

産経ニュースよりの引用でございます。

まずみなさまに、大ウソツキの作話師吉田某の在りし日の姿をご覧いただきとうございます。
 国賊
すべては、この詐欺師の妄言にはじまり、それを奇貨として歴史の捏造をやってのけた朝日新聞の大罪なのでございます。

不確かな情報ではございますが、この男には、なぜか国内に同級生が居ないらしいということでございます。それが真実でございますれば、その意味するものは非常に重要な要素となることでございましょう。

大阪府立松原高校も、この詐欺師の妄言を元にいたしました反日刷り込み狂育をずっと続けてきているということでございます。そちらの件につきましては、改めて記事にいたしましょう。
管理人

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