FC2ブログ

仲間が増える

今日、メカトロクラブZENSHIN副会長(就任予定)の新北ホンダ・北村さんに連絡を入れることがあり、その時に、貝塚のメンバーで是非入会をと希望されている方が居られるとのことでした。予定会員数まではまだ少し余裕もありますので、これは嬉しい限りです。
旧車
松原市、八尾市、貝塚市、泉大津市、富田林市で各々2社、太子町1社、大阪市1社の計12社の有志が寄るところとなりました。地区会という枠に囚われない自由な分子が、思うことをやりたいようにやれる価値あるグループとして前進できればと考えています。

このように素晴らしい仲間と出会えるのも、元を辿れば、八尾柏原地区会という場に加えていただけたこと、そしてもっと遡れば、松原地区会を追い出されたことに尽きると思います。わにまろが今、私が松原地区会を離れることになった経緯をドラマ仕立てで面白おかしく書いていますが、私自身は彼らのことを決して恨んではおりません。それどころか、よくぞ追い出してくれたと感謝しています。聞くところによると、邪魔な連中も最近では大人しくしている”らしい”ということです。事実不明ですが。

まあ、そんな奴らのことは放っといて、我々メカトロクラブZENSHINのメンバーは、輝く未来に向かって歩き出す準備をしているところです。その長い道のりをご一緒できる方を募っています。我こそはと思われる方は、事務局の永大部品さん(TEL06-6702-2883・代表)にお問い合わせいただけると幸いです。入会は、決してフリーではありません。予めご了承願います。

株式会社アサダ自動車商会
 代表取締役 浅田 純一

桑田佳祐「SMILE〜晴れ渡る空のように〜」
スポンサーサイト



動き出す

23日の日曜日、急なお誘いにも関わらずアサダ自動車のショールームに集まっていただき、メカトロクラブZENSHINの発足について色々と話し合いました。午前11時半頃から午後8時半過ぎまでの長時間(余談が多かったですが)に亘り、白熱した(ことにしておきます)議論がなされました。
子宝草
数年後、この日の第一回会談が、大阪の自動車整備事業の歴史に変革をもたらすものであったと思う時が来るかも知れません(そんな大仰な)。

会長・副会長の選任や会費、会場、メンバーの推薦・選考、また、価値あるグループにするためにどのような取り組みをするべきか等々、和気あいあいの内に時間は流れていました。時間の割りに決まったことは少ないという批判もあるようですが・・・ねえ、北村さん。

どのようなことも急激に発展するものではありません。地道に努力を重ね、少しずつでもを向いてんでゆく、ZENSHINには、そういった思いも込められています。

メカトロクラブZENSHINと命名いただいたのは、㈱永大部品さんの先代社長です。平成7年に永大部品さんのお声がけの下、十数社が集まりました。それが山田義次初代会長率いるメカトロクラブZENSHINの始まりでした。この時の集まりは、いつの間にか解消されてしまいました。その原因も把握できています。

よって、これから生まれ変わるメカトロクラグZENSHINは、全身全霊を捧げて取り組むべきものと考えています。一人で出来ることには限界がありますが、強い志を持った仲間が集まれば、不可能も可能に出来るチャンスはあります。挫けそうな時も、支えあえる仲間がいれば負けません。

今回、ZENSHINに参加いただくみなさん、自らの持てる力を存分に発揮していただき、みちのくや仙台に負けない素晴らしいグループをつくりましょう。よろしくお願いいたします。

株式会社アサダ自動車商会
 代表取締役 浅田 純一

桑田佳祐「SMILE〜晴れ渡る空のように〜」
管理人

わにまろ

わにまろ
”わにまろチャリティグッズ”のご購入ご協力をお願い申し上げます。売上金は全額「あしなが育英会」さまを通じまして東日本大震災の被災児童・生徒に送られます。是非ご協力くださいますよう、心よりお願い申し上げます。

また、チームわにまろ基金では、資金的にご協力いただけるサポータさまからの募金をお願いいたしております。みなさまの温かいお心添えをお待ちいたしております。*「ゆうちょ」からご送金の場合 番号 14160 39441591 *他の金融機関からご送金の場合 店名 四一八(よんいちはち) 店番418 普通預金口座番号 3944159

口座名義はいずれも「チームわにまろありがと基金」でございます。

みなさまから頂戴いたしましたお金は、わにまろクリップの売上金全額とともに「あしなが育英会」さまを通じまして東日本大震災の被災児童・生徒に送らせていただきます。よろしくお願い申し上げます。拝

RSS
QRコード
QR
お客様累計
フリーエリア
目の見えない方・見えにくい方のための総合福祉施設「社会福祉法人日本ライトハウス」
最新記事
最新コメント
分類
月別アーカイブ
リンク
検索
最新トラックバック