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まだまだ暑い

暑さ寒さも彼岸までとは、一体いつの頃のお話でございましょう。本日も暑い一日でございます。
ユウレイグモ
虫たちも機嫌よくしていることでございましょう。ユウレイグモとは申しましても、ちゃんと生きているのでございます。体の十数倍もある長い足をセカセカ動かしておりました。確か、幽霊には足が無いはずでございますが・・・。
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このクソアメーバどもが!

安住元財務相が立民入党 中川元文科相、黒岩氏も

 立憲民主党は19日の常任幹事会で、無所属衆院議員の安住淳元財務相と中川正春元文部科学相、黒岩宇洋氏の入党を了承した。

 3氏はこれに先立ち、同党に入党届を提出。安住氏は提出後、国会内で記者団に「立民を中心に野党再編をしなければならない。私も協力する」と述べた。中川氏は「最終目標はみんなで一つになることだ。流れをつくりたい」と強調。黒岩氏は「結束して与党に対峙する」と語った。

 3氏はいずれも旧民進党出身で、今年1月から衆院の立民会派に所属。枝野幸男代表が入党を水面下で打診していた。

産経ニュースよりの引用でございます。

みんなで一つになることが目標などと、アホウらしくて開いた口が閉まりませんが、結局このゴミ連中は、ただ仲良しで集まっていたいだけのヤカラの集まりでございますね。みんな引っ付いたところで、旧民主党の何も出来ないどころか、我が国を破局に向かわせる悪行をはたらくバカドモ衆に戻るだけでございまして、それで民意が得られると未だに幻想を懐いているのでございましょう。
        
       わにまろバック

わが民族を愚弄するこのような所業に、再び騙されるようなことはないはずでございます。一部の馬鹿を除いてのお話でございますが。

お前らこそ元凶じゃ

丸山穂高氏の聴取要請で一致 野党、竹島巡る戦争発言

 立憲民主、国民民主など野党5党派の国対委員長らは4日、国会内で会談し、NHKから国民を守る党の丸山穂高衆院議員に対し、衆院議院運営委員会での事情聴取を求める方針で一致した。韓国の国会議員団が上陸した島根県・竹島を巡り「戦争で取り返すしかないんじゃないですか」とツイッターへ投稿したことを問題視した。

 立民の辻元清美国対委員長は会談後、記者団に「日韓関係が緊張している際に、この発言がどういう影響を与えるのか。与野党とも同じような問題意識を持っているのではないか」と述べた。5日に自民党の森山裕国対委員長と会談して議運で丸山発言を取り上げるよう要請する見通しだ。

産経ニュースよりの引用でございます。

またぞろ、アホウ議員どもがアホウ戯言の連呼でございますか。日韓断交にはこれほど最適な発言はなく、また、高々戦争についての発言をあげつらい、これこそまさに言論弾圧でございます。

北方領土に関します戦争発言の折にも、雁首揃えたアホウ議員どもは、まるで戦争が始まるかの如くに大騒ぎいたしておりましたね。こんなアホウ連中に、憲法改正など出来ようはずもございませんし、仮に出来たところで、その運用も出来ない腐れ連中に触らせるくらいなか、未来永劫、腐れ文言の憲法にすがっておればよいのでございます。

他国の議員ならば、”交渉決裂の際には武力行使もやむを得ず”という当たり前の論理が通じないところが、この国のダメなところでございます。

わたくしめは個人的に、この議員の発言に注目いたしておるところでございます。世界標準に最も近い議員とも申せましょう。クリミア半島の事例から学ぼうともしないボンクラどもに、いつまでこの国を預けていられるものでございましょう。

日本に対するヘイトでしかない!

【新聞に喝!】なぜ日本を貶めたいのか 作家・ジャーナリスト・門田隆将

 新聞が自分たちの主義主張に不都合なものを「報道しない」ことは今では多くの国民が知っている。仮にそれを改めることができれば、新聞も読者の信頼を取り戻す可能性も出てくるかもしれない。

 だがこの夏、逆に新聞の致命傷となる出来事が相次いだ。まず「あいちトリエンナーレ」をめぐる報道である。

キチガイ二枚舌

 新聞には客観的に事実を報道する義務がある。ジャーナリズムの基本中の基本だ。

 何かの問題が起こったとき、その事実を正確に伝え、読者に判断を委ねるのである。同芸術祭で「表現の不自由展・その後」というコーナーに韓国が世界中に建てている少女像や、昭和天皇の肖像をガスバーナーで焼き、それが燃えていく過程と燃えかすを足で踏みつけにする映像、あるいは出征していった日本軍の兵士を侮蔑する作品などが展示された。同芸術祭には、10億円もの税金が投入されており、「なぜ税金でこんな展示が賄われるのか」という大批判が巻き起こった。

 当然だろう。ネットには忽(たちま)ちその凄(すさ)まじい作品群が紹介された。私自身もすぐに見学に行ったが、確かに日本への憎悪が剥(む)き出しにされた“ヘイト作品”ばかりだった。

 実行委員長でもある愛知県の大村秀章知事は、テロ予告や脅迫の電話が殺到したことを理由に、開催3日目に展示の中止を発表した。表現の不自由を訴えるコーナーがあっさり圧力に屈したのだから唖然(あぜん)とする事態である。

 問題は新聞報道だ。産経を除き、ほとんどの新聞が「少女像の展示が非難と圧力で中止になった」との記事を掲げたのだ。なぜ昭和天皇の肖像をバーナーで焼いていく作品等(とう)、その作品群の中身を報じないのか。答えは分かりやすい。「日本では表現の自由が侵されている」と報じたい、つまり、日本を貶(おとし)めたい新聞記者たちにとって、それは「都合が悪い」からである。

 一連の韓国報道も酷(ひど)かった。朝日や毎日は一貫して韓国側に立ち、ホワイト国除外の日本を非難し続けた。

 なぜそこまで日本が憎いのか。そうまでしてなぜ日本を貶めたいのか。かつて社会主義・共産主義を信奉し、ソ連や中国、北朝鮮を応援した新聞は、ベルリンの壁崩壊以降、「反日」に特化せざるを得ず、中国や韓国の肩を持ち続けるしかなかった。

 そんな媒体がネット時代に国民に支持されるはずもなく部数は低落の一途。令和は良識ある新聞を除き、多くが消え去る時代となる。そのことをあらためて突きつけてくれた令和初めての夏だった。

【プロフィル】門田隆将

 かどた・りゅうしょう 作家・ジャーナリスト。昭和33年、高知県出身。中央大法卒。最新刊は、『新聞という病』。

産経ニュースよりの引用でございます。

この度の、愛知県キチガイチジとその一味によります我が国に対しますヘイトは、決して許せるものではございません。次期知事選挙では、このような役立たずの反日分子は抹殺されるべきでございます。愛知県民の良識が問われるものでございます。

はらわたが煮えくり返る悔しさで憤りをはるかに通り越しておりますが、怒りにまかせて、もしこのような展示を我が民族が仕返しのつもりですれば、それはそれは大変なことになるのでございます。


日本人差別法
それは、日本人差別法とも言える、いえむしろ、そう呼ぶべき腐れ法が存在するからでございます。これは、わが民族が、半島よりの侵入者の特権を持つ末裔どもに対しての、差別的言動は許さない旨の戯言を書き連ねたものでございます。

よくもまあ、このような腐れ法を通したものでございます。安倍政権下にありながら、歴史を学ばぬアホウ議員どもによりあっさりと通過するなど、驚天動地でございます。一日も早く、この法を廃棄し、わが民族に輝ける誇りを取り戻すための法を作らなければならないのでございます。”日本を取り戻す”と大風呂敷を広げるだけならば、池に住む、わたくしめのような畜生にも出来ることでございます。

何をヌカしとんねん!

首相、日本が措置撤回なら「GSOMIA破棄見直し」

 【ソウル=桜井紀雄】韓の李洛淵(イ・ナギョン)首相は26日、国会で日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄決定について「日本の不当な措置が元に戻れば、韓政府もGSOMIAを再検討するのが望ましい」と述べ、日本が輸出管理厳格化を撤回すれば、破棄を見直す考えを示した。

産経ニュースよりの引用でございます。

偉そうに、己が難儀を日本のせいにし、こちらといたしましては痛くも痒くもない”GSOMIAの破棄”を見直しなどと、この連中の思考回路は人とは別の生き物のようでございますね。

我が国の多くは、このまま国交断絶を望んでいるのでございますゆえ、沈みゆく半島を静観するばかりでございます。この腐れ場は、すでにキチガイドアイでは南北統一出来ていると考えるものでございます。ヤカラと話をしても訳の分からないことをホザクものでございますが、異常の度合いは宇宙一の様相でございます。

こんな連中でも、我が国が統治していた頃には、少しはマシなこともあったのでございましょうに・・・。


 祈 国交断絶
管理人

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