これでハッキリした

一昨日の衆議院議員選挙は、予想通り、いえ、もっと正確に申しますれば”予定通り”、与党保守勢力の完勝でございました。一部マスゴミでは、立憲何某の躍進を殊更に囃し立てておりますが、改憲派と護憲派の構成は、まさにダブルスコアの違いでございます。これが、朝日、毎日をはじめといたしますサヨクのお好きな”民意”に他ならないということでございます。
光る雲
玉石混合の野合が、この選挙にてあぶり出しを受け、左右がハッキリいたしました。立憲何某連中の顔ぶれをとくとご覧いただき、その連中の過去の言動をつぶさに見るまでもなく、どういったヤカラの集まりであるのか?そして、こんな連中が政権の中枢に居てしまった、送り出してしまったことの悲劇を繰り返してはならないということを理解しなければならないのでございます。

道は綺麗に別れたのでございます。正々堂々と改憲に向かうのでございます。保守の大道は、光に照らされております。天が後押ししてくれているのでございます。
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傷あと

昨日の台風は、河内地域にもあちらこちらに傷あとを残しております。
千早
千早赤阪村では中学校下の道路が陥没し、交互通行となっております。盲導犬訓練所へ通じる道も、お写真のように斜面が崩れてしまいました。

投票に行こう!

【産経抄】

時勢に鈍い政党の姿が目についた 全ては手元の一票から 
 
 衆院選の投票日を前に知人が頭を抱えていた。「1人は失言癖、1人は不行跡を週刊誌に報じられ、1人は新党にすがった国替え組だ。どうする」と。「国難突破」を託す政権選択選挙とはいえ、有権者が何を投票のよりどころとするかは悩ましい。

 ▼何年か前、小紙に載った川柳を思い出す。〈失言を居眠りをして待つ野党〉。有事への感度の悪さも、この句が描き出す気分と似たようなものだろう。論をまたない憲法改正への態度を見ても、時勢に鈍い政党の姿が目についた。有権者の判断はさて、どうなるか。

 ▼「一強多弱」と言われて久しい与野党の構図を覆す勢力は、いまだに現れていない。期待を担うかに見えた新党は対立軸が定まらない。この期に及んで安保法制を違憲と断じる政党に、国民を守り抜く信念はあるのか。風任せでは、有権者を失望させるだけだろう。

 ▼「国難」という問題提起はなされたが、その本質を候補者が丁寧に語ったのかどうかも疑問が残る。核・ミサイルを振りかざす北朝鮮だけではない。「世界一流」の軍隊建設を掲げ、尖閣諸島に手を伸ばす中国もいる。憲法9条は国民と領土を守ってはくれない。

 ▼思えば、野党が反対のための野党でしかなく、「一強」に代わる受け皿となれなかったことも、国民にとって不幸だった。見境のない新党への大移動を恥じるふうもなく、選挙後の野党再々編を臆面もなく語る人がいる。節操のかけらもない状況もまた国難だろう。

 ▼国政に緊張感を取り戻す。全ては手元の一票から始まることを忘れまい。台風による低投票率が危ぶまれている。雨や槍(やり)より厄介なものが空から降ろうかという危険な時代に、有権者の覚悟も問われていよう。雲行きを眺めても何も始まらない。

産経新聞の人気コラム・産経抄の引用でございます。

本日は、我が国に突きつけられている諸問題を克服するための勢力を選ぶのか?はたまた、周辺諸国の思惑におもねる外道どもをまだ野放しにしておくのか?まさに、国難を打開するのか、それともこのまま未来永劫に去勢された獣に成り下がるのか、我が民族の肝が試される審判の日がやってまいりました。

いわゆる無党派層と呼ばれる多くの選挙民も、挙って投票にいかなければならないのでございます。生まれた時より当たり前に与えられている選挙権は、決して軽いものではないのでございます。幾多の試練を越え、ようやく国民が勝ち取った権利であるということをゆめゆめ忘れてはならないのでございます。

みなさま、我が国を貶めようとする連中を一日も早く排除し、敵が撃ってくれば無傷では済まないことを解らせることの出来るまっとうな国にしようではございませんか!立憲などと嘯き、憲法改正を許さないスタンスを取るような腐れ外道を、今こそ一掃いたしましょう。

TOPPA-αへの評価

社長さまと「株式会社GSユアサ」さまの技術部門の方々とのご対談につきまして、昨日に少し記してございますが、その中では当然の如く、自動車のメインテナンスについても議論が交わされたのでございます。「株式会社マエカワ」さまの弊社ご担当の方もご同席されておられ、そこは避けては通れないところでございました。
TOPPA-α
そしてお話は、オリジナル整備商品のTOPPA-αにも及び、この商品につきましての国内最大手バッテリメーカーのご見解は「実に緻密で素晴らしい」とのことでございます。これだけの内容をコンパクトに簡潔にまとめあげ、的確な診断をくだせるフォームを今まで見たことがないとのお話でございます。

オシロスコープを用いましたアサダ自動車のかつてのオリジナル商品もご覧になられ、ここまで深く診ているところを知らないということでございます。特に、TOPPA-αとの共通診断項目でございますインテークマニホールド負圧チェックにつきましての社長さまのご説明をお聞きになられ、一自動車整備業者が、これまで深い理論の裏づけを下に整備していることに、大企業の技術者として非常にご感心されておられたということを、マエカワさま弊社ご担当の「永井」さまよりお話いただきました。

更なる自信をもって、TOPPA-αをお勧めすることが出来そうでございます。

坪井~、お前なめとんかぁ、こらぁ~

朝日新聞論説委員「加戸氏の記事の少ないのは当たり前」 自らのコラムで反論

 加計学園問題をめぐり、朝日新聞と毎日新聞が国会閉会中審査での加戸守之前愛媛県知事を一切取り上げていないと指摘されたことについて、朝日新聞の坪井ゆづる論説委員は10月20日付のコラム「社説余滴」で、「同僚が首相の間違いをきちんと記事にした」「選定の過程に関与していない加戸氏の記事の少ないのは当たり前ではないか」などと反論した。

 坪井氏は10月8日、企画委員を務める日本記者クラブ主催が主催した党首討論会で、安倍晋三首相に対し、朝日新聞は7月10日の国会閉会中審査での加戸氏の証言を報じていると断言した。

 これに対し、産経新聞の阿比留瑠比編集委員は10月9日付の【党首討論観戦記】で、「坪井氏はあくまで、社の論調と異なる加戸氏らの意見もきちんと報道していると言い張っていた。(中略)一般記事中で一行も取り上げず、審査の詳報の中でごく短く触れただけだった」と指摘した。

 しかし坪井氏は、「首相こそ、胸を張れますか」というコラムの中でも、加戸発言に関する報道の具体的内容には触れず、「討論会で、首相はいきなり朝日新聞を批判した」と主張。そのうえで、「意に沿わぬ事実は『フェイクニュースだ』と言わんばかりだった」と安倍首相を批判した。(WEB編集チーム)

産経ニュースよりの引用でございます。

社長さまもお入りになられておられます保守系のメールリンクにても、度々朝日について論ぜられておりまして、朝日新聞の記者は東大や京大、慶応、早稲田などの一流大学を出ているが、”産経新聞記者はせいぜい関関同立卒クラス”と揶揄する京大卒の弁護士も居られるようでございます(一応、ご自分では保守と標榜されてございますが・・・)。

社長さまも、その関関同立クラスの関西大学法学部をご卒業なさっておられますが、この記事の坪井某は、早稲田を出て朝日に入り、果てには京大にて客員教授を務めた経歴もあるとか・・・。

笑わせるな!と申し上げたい。この坪井某なるヤカラ、これでよくもまあジャーナリストが務まるものでございます。もっとも、朝日は捏造を得意といたしておりますゆえ、フェイクはお手のモノかと存じますが。

この程度で”一流新聞社”の論説委員でございますゆえ、さぞかし素晴らしい記者が勢ぞろいしておるのでございましょうね。さすがは、大学入試問題出題NO1の新聞でございますね。大人には、ウソが見破られてしまいますゆえ、子供だましでお金儲けでございますか?
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